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【凄みあるサイキックニュース!】 とんでもない才能が開花した話

[NOTE: スペシャルなのでしばしトップニュース!イヒヒ]
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とんでもなくスペシャルな才能が開花したーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!

なんと私、人の中にある「宝石」が見えるようになりましたっっっ!!
それは、誰もが生まれながらに持つ、唯一無二の「内なる宝石」のこと。

ヒーリングセラピストとして友だちへのメンタルクリーニングセッションの最中に、ふいに宝石が見えたのが発端で。
ここ1ヶ月ほど、30人ほどの身近な友人知人・会ったこともない人たち相手(!)に、
対面・遠隔の両パターンで、内なる宝石リーディングして伝え様子を見ていたところ、
驚くようなシンクロが多発し積み重なったため、「こりゃあはマチガイない!!」確証を得るに至ったというワケ。
・・・で、の、このファンタスティックなインフォ!
エッヘーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!

ウソみたいな、だけど、ホントにホントにホントのハナシ!(笑)

色彩色のコンビネーション透明度輝き・・・。
本当に、誰ヒトリ同じ宝石の持ち主はいなくて、本当に、誰もが異なった使命と才能を持っているんだってことを、
視覚ではない視覚を通して見ていると、心底、それぞれの人生への尊さを実感して、とめどなく感動的
どれもが、個性に溢れて美しい。

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たとえば、こんな雰囲気。
・私 → アレキサンドライト」みたいな青/マゼンタ × ゴールドの輝き!
・弟1 →イエロースミソナイト」みたいな黄色・グレームーンストーン」みたいなグレー少々とハーキマーダイヤモンド」みたいな透明
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私に見えた宝石のヴィジョンは、
パワーストーンジュエリーのショップHariqua(ハリックア)のサイトにあるパワーストーン辞典エネルギーの情報と一緒に本人に伝えていて、
それが、自身の解説書であるかのように、あまりにも見事にその人の性質を表しているのが、ますますエキサイティング。
なによりも、メッセージを受け取った誰もが、とっても喜んでくれるのが、私にとってもスゴク嬉しい。

宝石リーディングは、今度、私のセッションにも取り入れるとして・・・。
自分の宝石!興味のある方は、お知らせあれ。
気分が乗ったら見ます。イヒヒ★

「あなたの宝石」プロジェクト、始動!

ワーイ♥︎たくさんのちがった輝きとの出会いが、ワクワク楽しみ!

私の才が、どこまで進化するか、自分自身にも予想つかないってあたりが、かなり頼もしくて喜ばしい。にんまり!(笑)

近い未来、肩書きじゃなくて宝石自己紹介するような愉快なパーティを開きたいなぁ。
ウズウ、、、、ズ★★★

[宝石いろいろ]
色彩:あらゆるカラー
色のコンビネーション:1色もあれば、2色もあれば、3色もある。イロイロ!
透明度:透明だったり、不透明だったり。
輝き:精神性のレベルによって違う。精神性が高いと、金色に輝いているっぽい。



⇒「スペシアル」なこと!/⇒「」の項/⇒「あなたの宝石/your inner jewel」プロジェクト



by makisaegusa | 2018-06-07 05:07 | SPECIAL-スペシアル | Trackback | Comments(3)

母いわく「マキみたいな自己主張の仕方をする桜」(笑)

日常の中。
まさかのタイミングでやってくる他人の感性との遭遇は、ビックリでオモシロい。
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それは、つい先日。
実家のを散歩していたとき。

が、木に一輪だけ咲き残っている、ちょっと風変わりな開き方の桜を指差して、ひとこと。
「この桜、マキみたいな自己主張の仕方やろ!?」

えーーーーー!
私の自己主張って、こんな感じなのーーーーっ!?!?!?
誰もライバルいないとこで、フツーじゃない咲き方してるってニンゲンとしてちっちゃくないかーー?!(笑)
・・・とか絶叫しつつも、
身内からこういうふうに見えているのか的観点が、ちょっと新鮮で可笑しくて、一緒にアハハ

いろんな観点、いろんな感性
日々は、そこかしこ、たっぷり愉快
アリガタ、ヤ



⇒「そんな日々」トピックス/⇒「感性」の項/⇒「視点」の項



by makisaegusa | 2018-05-02 05:02 | Days-そんな日々 | Trackback | Comments(0)

祝・ブログ13周年*BLOG "maki+saegusa" 13th Anniv.!!

私が、此処に、インスピレーションの記録を残し続けているのは。
決して、才のヒケラカシなどではなく。

わずかな思考の転換と、ちょっとした遊び心だけで。
日々の景色を、どんな風にも、変貌させられるんだってことを。
ただ証明して、伝えたいからに他ならない。

それが、可能性と呼ぶに相応しい、未知の余白なんだってことを。

ーーー『Here I am』(maki+saegusa_2013)
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本日は、お日柄もよく13周年
インスピレーションクリエイション呼吸のごとき自然の所作とする私の、日々の作品の記録13年を迎えておったーーーーっ!
うわぁお、あっという間!
オメデトウ。
アリガトウ。


そして、これからも、きっと、たんたんと続き続くのは確か。
なにせ毎秒、閃く。(笑)

いつでも私は、ここにいるので、
踊りを忘れがちなときだとか、ちょっとした別次元景色を見てみたいときだとかに。
ウェルカムようこそ。
マインドトラベルイマジネーションのダイブに最適。
お役に立てれば、これ幸い。

よろしくコレカラモ。

感謝。
Esperanza es una luz y un mecanismo imprevisible.
"Vivir" significa esto.
うっかりブログ11周年
⇒「祝・ブログ12周年*BLOG "maki+saegusa" 12th Anniv.!!

⇒「そんな日々」トピックス/⇒「BLOG」の項/⇒「Anniversary」あれこれ/⇒「maki+」についての数々



by makisaegusa | 2018-04-15 00:00 | Days-そんな日々 | Trackback | Comments(4)

【三枝姉弟の話】 弟・大地のいい感じのインタビューとワレワレの「子育てられ論」!

顔がそっくりすぎるため、並んで歩いている現場に遭遇した人は、笑いを堪えられないらしいのは、有名な話。(笑)
私と弟×2のワレワレ三枝姉弟

さて、そんなの弟のひとりで、子どもの頃から三度の飯よりバレーボール(!)な大地
彼の、実にいい感じのインタビューが、先日リリースされていたので、ご紹介。

じっくりドウゾ。
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[画像:『ATHELETE LIVE』サイトより。https://athlete-live.com/interview/saegusa_daichi/]
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三枝 大地 / Daichi Saegusa 元バレーボール選手|現在:JOCバレーボール専任コーチングディレクター
夢を超えて、持つのは「志」。成し遂げたい未来へ懸命に進む。
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自身の道を歩くのに重要なのは「信念」だというコトを、私は、よく話す。
それが、まさに大地の語る「志」とシンクロしていて。
このインタビューを読んでいると、本当に、子ども親の生きざまから、何よりも大切な生きてくコンセプト学びとるんだということを痛感する。

姉弟でお互いに認め合う、このメンタルの強さは、確かに、親のスタイルに由来していて。
「諦める」というアイディアがそもそも存在していないほどに、「挫ける」ことを知らず。
試練の到来すら、ヨウコソとばかり迎え入れ、
現実の厳しさを突きつけられたところで、「なるほど。じゃあ、どうやって越えようか。」と切り返すほどに前向きオメデタく。(笑)
・・・そして、自然体越える

100の言葉よりも、1つの生きざまの方が雄弁
時々刻々、積み重ねられる日々の中、親がどんなふうに生きて、どんな言葉を使うか。
それらが、いかに強い力で、子どもを導いているのかと想いを馳せる。
100人が、右だと言っても、自分が左だと思うなら、迷わず左に行け。という両親の想いは、しっかりこういう子どもを育てたらしい。

母親によれば、子どもたちが誰もまだ結婚していないことが、不本意ではあるらしいけれど。(笑)
「それこそ、子育て成功なんだって!」と讃えたいくらいの話で。
私たちは、人並みな選択や行動をして、「ほらね、一人前でしょ?」プレゼンする必要がなかったからこそ。
そんなことをしなくとも、常に、ありのままを認めてもらえていたからこそ。
こんなふうに、それぞれが異なるジャンルで、異なる生き方を選び、そして、そのには、しっかりとしなやかで強い精神を宿しているのだから。
そこのところは、まずでっかく誇ってもらっていいと伝えたい。イヒヒ、、、

自分を育んでくれた家族環境に、新たに改めて感謝を表しつつ。
「人生の切り開き方が、尋常じゃない」と称される私の人生、まだまだ未知の道のりを、これからも謳歌するとしよう。

あと最後に、「大地よりも私のがよりイケメン」であるということを、ワレワレの見分け方として最後に伝えておく。(笑)

VIVA LA VIDA!



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒弟「DAICHI」少々/⇒「maki+」の件/⇒「三枝家」リスト



by makisaegusa | 2018-04-01 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

[WORKSHOP] 活版印刷で作った「活字」と「名刺」!

引き出しの奥から出土。
4年前に築地活字ワークショップで制作した、私の「活字」「名刺」!!
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名刺作成
の大まかな流れは、「活字鋳造」→「文字組み」→「印刷」
自分の名前の「活字」鋳造から名刺の印刷までを贅沢に体験したワークショップ。

とにかく、すべての段階において職人さんの技に、ひたすら感動敬意の念が、止めどなかったことを思い出す・・・!

「三」「枝」「真」「紀」を幾つも鋳造し、
その中から最も美しく完成したものを集めて文字を組んで誕生したのが、この名刺
書体の清廉さも相まって、ヒジョウに美人な人物の名刺に仕上がっている。
しめしめ!(笑)

丁寧なシゴト
によって生み出される、活版印刷の名刺
所作まで美人になりそうな、このアイテム。
現在、ワークショップ不定期で開催されているとのことなので、別人版の自分を名刺に演出してみたい方は、是非。うふふ☆



⇒イロイロな毎日をイロイロに遊ぶ:「まいにち遊び」シリーズ

⇒「maki+」の項/⇒「WORKSHOP」の項/⇒「アイテム」リスト



by makisaegusa | 2018-03-13 03:13 | Daily fun-まいにち遊び | Trackback | Comments(0)

【持論の展開】自転車のスゴいところ。

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日々の移動手段が、ほぼほぼ自転車の私が、人から「疲れないの?」「しんどくないの??」などと尋ねられたとき。

切り返すと、たいがい、特に電車通勤の相手から、
「その視点」への称讃、もしくは、爆笑、もしくは、その両方を貰える言葉がある。

「自転車って、絶対に座れるからね!」

私の日常、遊び心の語録。(笑)
カクノゴトシ。



⇒「そんな日々」一覧/⇒「maki+」についての数々/⇒「持論」の項/⇒「視点」の項

【Silhouettes】:⇒「「ファン」なる人材」/⇒「「翼ヲ授ケル」業」/⇒「「親の顔が見てみたい」と言われる光栄」/⇒「ブログ10周年★BLOG "maki+saegusa" 10th Anniv.!!」/⇒「虹色オーラの作品を生むヒト」/⇒「「スターピープルなの?」と訊かれるヒト」/⇒「「もはや、私、独立国家になりたい。」」/⇒「イケメン守護霊モーレツ求ム」/⇒「「吾輩は天使である」かもしれないキョウダイ」/⇒「続・「吾輩は天使である」かもしれない、、、からなのか羽根がよく降ってくる件」/⇒「「オノヨーコ」と「小野妹子」の記憶方法にまつわる:マキ式検索エンジンの性能に驚愕するの件」/⇒「私のアセンテッドマスターがキリストで、しかも、その説教がセンスありすぎて笑い悶えた話」/⇒「そろそろ年賀状の返事でも書こうと思う」/⇒「長年、腑に落ちなかった『天地無用』の用法に、やっと納得のスッキリ!」/⇒「【本日の議題】 私の自転車の前カゴに、しなびたミカンを入れたのは誰なのか?」/⇒「私のオーラに金ピカ★プラス!」/⇒「マキ式新年:暗号タイプの祝辞続々「盆が正月★2016」!」/⇒「天才会議 in the BATH」/「そいつに会ったら、"転機"と思え!」/⇒「【2016年・私のそこそこビッグニュース】ヒーラーになった! 」/⇒「トホホちゃんとシカトちゃん」/⇒「アジサイが嫌いと言う。」/⇒「死なないコトバを放つ。」/⇒「私にソックリな人が、最近テレビに出ている件 」/⇒「戦争と平和を考える*人生14245日目の盆が正月「マキ式新年」から新章の日々!」/⇒「「不測の事態」を待ちわびる症 」/⇒「「婚約者が結婚式当日に事故って記憶喪失になる」のヤツ。」/⇒「"転機" 授ケル者ニ "転機" 授ケラレル!」/⇒「鍵を失くすとき、どこかで新しい扉が開いている。」/⇒「【不定期連載】例の「婚約者が結婚式当日に事故って記憶喪失になる」のヤツ・その後。」/⇒「「スピリチュアル様」




by makisaegusa | 2018-02-26 00:00 | Days-そんな日々 | Trackback | Comments(0)

「スピリチュアル様」

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「それ、どこの教祖!?」・・・と思ったら、まさかの、私のことだった件。(笑)

えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!

友だちのお母さんが、どうやら私を「スピリチュアル様」と呼んでいるらしき情報を耳にして、爆笑からの悶絶

メンタルクリーニングセラピストとしてヒーラーの才をも発揮する私が、
その友だちを美しく然るべき道へと導き、喜ばしい変化を与えたことが由来らしく。
・・・だからといって、
その一捻りもないネーミングセンス!!
どう考えても言いづらい、語呂の悪さ!
一周まわって、このキレッキレの称号に、なんかもうスッゴイ、、、ありがたさの極み。(笑)
もう、私の中で、拍手喝采!

まだ会ったこともない人が、私に付ける名前が存在するだなんて、なんてオモシロい現象なんだろ。
次のステップとして、まずは、この名付け親に会って、直接、感謝を述べることにしよう。
あと、超絶センスへの賞賛も忘れずに伝えなきゃな。イヒヒ!

出会いが、次々に頼もしい!



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【Silhouettes】:⇒「「ファン」なる人材」/⇒「「翼ヲ授ケル」業」/⇒「「親の顔が見てみたい」と言われる光栄」/⇒「ブログ10周年★BLOG "maki+saegusa" 10th Anniv.!!」/⇒「虹色オーラの作品を生むヒト」/⇒「「スターピープルなの?」と訊かれるヒト」/⇒「「もはや、私、独立国家になりたい。」」/⇒「イケメン守護霊モーレツ求ム」/⇒「「吾輩は天使である」かもしれないキョウダイ」/⇒「続・「吾輩は天使である」かもしれない、、、からなのか羽根がよく降ってくる件」/⇒「「オノヨーコ」と「小野妹子」の記憶方法にまつわる:マキ式検索エンジンの性能に驚愕するの件」/⇒「私のアセンテッドマスターがキリストで、しかも、その説教がセンスありすぎて笑い悶えた話」/⇒「そろそろ年賀状の返事でも書こうと思う」/⇒「長年、腑に落ちなかった『天地無用』の用法に、やっと納得のスッキリ!」/⇒「【本日の議題】 私の自転車の前カゴに、しなびたミカンを入れたのは誰なのか?」/⇒「私のオーラに金ピカ★プラス!」/⇒「マキ式新年:暗号タイプの祝辞続々「盆が正月★2016」!」/⇒「天才会議 in the BATH」/「そいつに会ったら、"転機"と思え!」/⇒「【2016年・私のそこそこビッグニュース】ヒーラーになった! 」/⇒「トホホちゃんとシカトちゃん」/⇒「アジサイが嫌いと言う。」/⇒「死なないコトバを放つ。」/⇒「私にソックリな人が、最近テレビに出ている件 」/⇒「戦争と平和を考える*人生14245日目の盆が正月「マキ式新年」から新章の日々!」/⇒「「不測の事態」を待ちわびる症 」/⇒「「婚約者が結婚式当日に事故って記憶喪失になる」のヤツ。」/⇒「"転機" 授ケル者ニ "転機" 授ケラレル!」/⇒「鍵を失くすとき、どこかで新しい扉が開いている。」/⇒「【不定期連載】例の「婚約者が結婚式当日に事故って記憶喪失になる」のヤツ・その後。



by makisaegusa | 2018-02-15 02:16 | Days-そんな日々 | Trackback | Comments(0)

【不定期連載】例の「婚約者が結婚式当日に事故って記憶喪失になる」のヤツ・その後。

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去年の夏、私の身に降りかかった、事件「婚約者が結婚式当日に事故って記憶喪失になる」のヤツ。のヤツ。(笑)
かれこれ数ヶ月を経て続編、まさかの連載の巻!

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その瞬間まで心地よく暮らし、共に多くを成し遂げて来た、我々だったというのに。
突如、訪れたサプライジング謀反により、突入した、まさかの超展開
そう、いきなりMacの電源が落ち、再起動の後には、
私に関する記憶のすべて
を失っていたという「アナタ、ダレ?」的衝撃の・・・えーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!

しかしながら、人生のあらゆるデキゴトを娯楽するは、動じることもなく、
むしろ、この雰囲気すごい何かに似てるー!のデジャブに由来して、「オマエは、映画の婚約者かーーーーっ!!」と、心の中でちゃっかりツッコミ。
(※ 恋愛映画なんかで「結婚式当日に事故って記憶喪失になってしまいシアワセの絶頂から一気に地獄を見せ付け周囲を酷く困惑させる婚約者」の意。)

韓流ドラマの匂いも感じられるオモシロさと、
「こんなテエヘンダ!なことが起きるだなんてーーーーー!」「でも、なんとかならないわけがないーーーー!」
の感情が相まって、
結局ヤッパリそんな不慮の事態を愉しみつつ、、、、迷惑をかけるMacのあだ名が「記憶喪失の婚約者」になったというのが、一連の流れ。(笑)

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カクカクシカジカ・・・からの本日。
かつてお世話になった名医(!)から連絡があり、彼が体内に抱える爆弾を取り除くことの出来る新たなオペに挑戦してみないかとの打診あり。
二つ返事で、ハイ!!と、私。

・・・てなわけで、スッカリ記憶を取り戻していたというのに婚約者、容赦なく、まもなくの再入院を予定。(笑)
どうやら今回、実際、記憶を失うことはなさげだけども、この興味深い展開に、どうなることかと私は、またまたニンマリほくそ笑み

ホーーーント、人生退屈なんてする暇がない。
ブラヴォ、さらば、我が親愛なる「記憶喪失の婚約者」。(笑)


[※そんなわけで、たぶん、ブログもちょとお休みになる気配。]



⇒「そんな日々」一覧/⇒「maki+」についての数々/⇒「」の項/⇒「」の項

【Silhouettes】:⇒「「ファン」なる人材」/⇒「「翼ヲ授ケル」業」/⇒「「親の顔が見てみたい」と言われる光栄」/⇒「ブログ10周年★BLOG "maki+saegusa" 10th Anniv.!!」/⇒「虹色オーラの作品を生むヒト」/⇒「「スターピープルなの?」と訊かれるヒト」/⇒「「もはや、私、独立国家になりたい。」」/⇒「イケメン守護霊モーレツ求ム」/⇒「「吾輩は天使である」かもしれないキョウダイ」/⇒「続・「吾輩は天使である」かもしれない、、、からなのか羽根がよく降ってくる件」/⇒「「オノヨーコ」と「小野妹子」の記憶方法にまつわる:マキ式検索エンジンの性能に驚愕するの件」/⇒「私のアセンテッドマスターがキリストで、しかも、その説教がセンスありすぎて笑い悶えた話」/⇒「そろそろ年賀状の返事でも書こうと思う」/⇒「長年、腑に落ちなかった『天地無用』の用法に、やっと納得のスッキリ!」/⇒「【本日の議題】 私の自転車の前カゴに、しなびたミカンを入れたのは誰なのか?」/⇒「私のオーラに金ピカ★プラス!」/⇒「マキ式新年:暗号タイプの祝辞続々「盆が正月★2016」!」/⇒「天才会議 in the BATH」/「そいつに会ったら、"転機"と思え!」/⇒「【2016年・私のそこそこビッグニュース】ヒーラーになった! 」/⇒「トホホちゃんとシカトちゃん」/⇒「アジサイが嫌いと言う。」/⇒「死なないコトバを放つ。」/⇒「私にソックリな人が、最近テレビに出ている件 」/⇒「戦争と平和を考える*人生14245日目の盆が正月「マキ式新年」から新章の日々!」/⇒「「不測の事態」を待ちわびる症 」/⇒「「婚約者が結婚式当日に事故って記憶喪失になる」のヤツ。」/⇒「"転機" 授ケル者ニ "転機" 授ケラレル!」/⇒「鍵を失くすとき、どこかで新しい扉が開いている。


by makisaegusa | 2018-01-27 00:00 | Days-そんな日々 | Trackback | Comments(0)

「マキサエグサ」のアナグラム遊び:私の名前に「カササギ」と「エミュ」が隠れていた新発見!

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「サエグサ」のアナグラムが「ソーセージ」だった驚愕新事実!から早くも2年!

次は、「マキサエグサ」フルネームを並べ替えて、言葉を作ってみたいと虎視眈々と閃きのチャンスを狙っていたところ、
本日、ふいに、ピカリーーーーーッ★☆☆☆☆

なんと、私の名前の中には、2種類、隠れていたーーー!!
「カササギ」「エミュ」!!

どっちもだなんて、なんてうまく出来てるんダーーーーッ。うひひ
またもや、我が人生において、遅ればせながらの新発見のひとつであることに違いはないため、
前回同様、仰々しく、私のデザイン素材集『piece of Design Pop&Funからマッチフォントまでも動員して、ジャジャーン!図解
エッヘン!

うむ、、、いかにも、「マキサエグサ」は、鳥である。(笑)

しめしめ、今後も、さらに地味にアナグラム研究を続けるとしよう。
エキサイティーーーーーング!!



⇒イロイロな毎日をイロイロに遊ぶ:「まいにち遊び」シリーズ

⇒「ことば遊び」の項/⇒「ヘンテコ」の項/⇒「maki+」についての数々

⇒デザイン素材集「piece of Design Pop&Fun たのしい素材806点」/⇒「POP&FUN」あれこれ



by makisaegusa | 2018-01-15 00:00 | Daily fun-まいにち遊び | Trackback | Comments(0)

「世にも奇妙」なまさかの旅の話:『毎日UFOの来る町の隣町で会った一回死んだというおっちゃん』後編!

どうやら、そのバスに乗り込んだ瞬間に、いや、"一回死んだ"というおっちゃん遭遇した瞬間に、
私たちは、パラレルワールドに足を踏み入れていたらしい。

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「世にも奇妙」なまさかの旅の話:『毎日UFOの来る町の隣町で会った一回死んだというおっちゃん』前編
に続く、今回、後編!

"一回死んだ"おっちゃん「あ、バス、来ましたよ。」からのハイエース展開をみせた衝撃の前編。(笑)
その後、"バス"に乗り込んだ私は、
おっちゃん情報に反して「ピ!」(←ICカードの意)が、まさかの使えない仕様だったことに驚くも、おっちゃんとの会話は、とめどなく絶賛継続。

はてさてどんな顛末を迎えるのか。
ワレワレを待ち受けていていた「世にも奇妙」なまさかの話、ドウゾご笑覧あれ。
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[車中の会話]
おっちゃん:「どちらからですか?」
私:「東京からです。」
おっちゃん:「私はね、銀座に一度行ってみたいんですよ。」
私:「わ、銀座ですか。いいですねえ。私は、なかなか行くことないですけど。」
おっちゃん:「東京は、どうですか?」
私:(嘘でも社交辞令的に無難なことを言いたくなくて、ちょっと考えていると・・・。)
おっちゃん:「寂しいところでしょう。」

そーーーーう!!おっちゃーーーーーーーーーん!!!まさにそれーーーーー!!!

「銀座行きたい」って言ったその口で、よくぞ言ってくれたーーーーーーっ(笑)
私が、人生で聞いた「東京」を表する一言の中で、ここまで的確、かつ絶妙に言い得た表現に出会えるとは、と、絶賛の嵐
なんと、侮りがたい人物なのだ!
自称「バカ」おっちゃん、私の中で、一気に天才のスターダムに踊り出る。(笑)

かくして、謎めくおっちゃんへの興味は、ますます津々。
時間感覚もちょっと危うい、異次元感漂いまくる「バス」車内

・・・とは言え途中下車のため、降り損ねないよう、おっちゃんに、なんなら運転手さんにも聞こえるように、
こちらの降りたいバス停名を伝えておいた上で、チラチラと電光掲示も確認しつつの魅惑の道中
満開のスポットを横切りを讃えるだの、地元の名物を聞くだの、おっちゃんの職場が山の上の福祉施設だと教えてもらうだの、なかなかに話題も尽きず。

・・・が、次の瞬間!!!
まさか、こんなことってーーーーーーーーーー!!
驚愕する、ワレワレ!
なぜか周囲には、見覚えのある風景

なんか、これもう終点のバス停付近なんですけどーーーーーーーー!!!!(笑)

なぜに教えてくれなかったのだ、おっちゃんよ。
ましてや、運転手のおっちゃんに至っては!
"一回死んだ"方のおっちゃんも、自分たちは知り合いだとか言っていたくせに、
私たちの会話も絶対聞こえていたであろうに、まったく会話に混ざることなく寡黙一徹。(笑)
マスクでほぼほぼ素顔は見ないことも相まって、不気味な存在感が、尋常じゃない。

なんてこったーーーーーーーーーーーーーー!!!

もはや、私たちにデキルコトと言えば、終点でバスを降りること以外に残されておらず。
だからといって、私たちの降車地点を告知をしなかったことを、誰一人悪びれもしておらず。(笑)
いっそ清々しくもある、その状況のオカシ味を堪能しつつ「バス」を降り、狐につままれたかのような気配に包まれて、
少々、惚けながら「バス」の様子を観察してみれば、なんと新たに乗り込む者たち数名!
案外しっかりと機能している田舎式交通手段の実情に感心してから、気を取り直して、タクシーを拾い、来た道を戻る感じでワークショプの会場へ。

すると、それは、まさにおっちゃん「ほら、桜が満開ですよ」と私たちに知らせてくれた場所であったことが判明し、
「なぜに教えてくれなかったのだ!おっちゃんよーーーーーー!!」と、ますます叫びたい衝動に苛まれるも、総じてキテレツでレアな体験だったので"まあ、許す!"認定(笑)

その後、私たちは、ワークショップを終え、街の散策を終え、夜の忍び寄る頃合いに、また宿に戻るかとバス停へ。
「また、あのバン来たら笑うよね!」なんて冗談めかして話しながら、どっちに転ぶのか心躍らせ待つは、バス、はたまた、「バス」

するとしばらく待って到来したのは、なんと、バス!
フッツーーーーのバス!!!
「うわーーーーーー!!フッツーーーーのやつもあるんだぁ!!」と新発見に喜び乗り込んでみたならば、なんと、乗客は、私と友だちの二人だけ

私が思わず、「わぁい、おっきいバス貸し切りーーー!」歓喜の声を上げたところ、運転手さんが、こう言った。
そのセリフに、この「世にも奇妙」な一日のすべてが集約されていると言っても過言ではなかった。

バスの運転手さん:「いやいや、これは、イチバン小さなバスですよ。」



えーーーーーーーーーーーーー!マジかーーーーーーーーーーーーーー!!!!(笑)
内心の絶叫たるや。

私たちは、その瞬間、を見合わせ、で語り、悟り、そして、静かに合意した。
敢えて、それ以上なにも訊かず、不可解な余白を残したまま、この物語を閉じることにしたのであった。

「世にも奇妙」なまさかの旅の話:『毎日UFOの来る町の隣町で会った一回死んだというおっちゃん』・・・幕!

嗚呼、粋なミステリアス
ウヒヒ!



by makisaegusa | 2017-11-30 00:00 | Days-そんな日々 | Trackback | Comments(2)