カテゴリ:Recommend-トテモステキ( 193 )

[Stop Motion Animation] "Coronavirus-Toilet paper panic lego stop motion" created by Noahn x LEGO!!

グフフ★なストップモーションアニメが、オーストラリアからやってきたーーー!
作品を制作したのは、11歳の友だちノアン

全世界的なコロナウィルスによる、
トイレットペーパー★パニックをコンセプトに作った、愉快なLEGO製のアニメーション
一コマ一コマを作り上げる制作現場のストーリーまでもが垣間見られて、ウキウキ嬉しくなってくる!
アナログな動きがかわいくって何度でも観てしまーう♥︎
私こういうの大好きーっ♫

ゼヒ皆様も御覧あれっ!


しっかりツッコミ所があるのも楽しい。
ノアンイヒヒヒヒー!って笑ってる顔が想像できて、私も、イヒヒ
そんな、チョットした問題作。(笑)

ホント、ハッピー★☆★☆★
クリエイティブイマジネーションを自由に遊ぶ仲間たちが、こんなふうに世界中にいるってこと!

ノアンの次回作ウキウキ待ってよーっと。
ありがとうステキな作品!!
Gracias, Noahn! Me gusta mucho!!



【BLOG BINGO 2020】DAY33 -> Today's Number is................."45"!!
※ レゴと言えば、デンマーク!→デンマークの国番号と言えばの「45」から。
この期に及んで「リーチ」すら持ち合わせない方は、「無!」と叫んでお知らせください。ゼヒそのすり抜けセンスを讃えたい。w
- ビンゴ:2列x2人、1列x13人
- リーチ:5列x1人、4列x1人、3列x4人、2列×8人、1列×19人



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「ANIMATION」リスト/⇒「LEGO」リスト

by makisaegusa | 2020-03-26 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

『瀬戸内国際芸術祭2019 / Setouchi Triennale 2019』の「大島」さんぽ!

行こうと企んでいたあいちトリエンナーレ2019 情の時代を逃してしまった代わりに!
・・・というワケでもないんだけども(笑)、
ちょうど愛媛のヒサミ (husica)からお誘いがやってきたので、
実家に帰るついでに、瀬戸内国際芸術祭2019開催中の大島に行って来た。

※大島:ハンセン病回復者の国立療養施設がある島。
『瀬戸内国際芸術祭2019 / Setouchi Triennale 2019』の「大島」さんぽ!_d0018646_22062312.jpg
高松からは無料の高速船で30分。
を横目にビューンと進めば、あっという間に到着、大島!
海の色の美しいグラデーションと、のどかに泳ぐたち。
ピースな世界。

船着き場のかわいい壁画に迎えられ、いざ上陸。
「こえび隊」の島ツアーに参加して、ハンセン病大島歴史を辿ってから、
改めて、鮮やかな色彩で表現された作品に出会い、穏やかな瀬戸内の景色を眺めてみると、
それらの織りなすさまざまのコントラストに、複雑に想いが沸き上がって。

過去と現在深い物語と彩りの物語
にフォーカスしたときに、また新しい視野が拓けた気がした。
私の中で。

いい旅だったーーーーッ。


------------------------------------------------------------------------------------
瀬戸内国際芸術祭2019 / Setouchi Triennale 2019
会期:
ふれあう春 2019年4月26日[金曜日]—5月26日[日曜日]31日間
あつまる夏 2019年7月19日[金曜日]—8月25日[日曜日]38日間
ひろがる秋 2019年9月28日[土曜日]—11月4日[月曜日]38日間
------------------------------------------------------------------------------------



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「EXHIBITION」一覧/⇒「REVIEW」あれこれ

by makisaegusa | 2019-10-28 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

『チェコの現代糸あやつり人形とアート・トイ』at 八王子市夢美術館


たまたま情報を見つけて「これ絶対行くやつ♥︎」とときめいて、その1.5時間後には会場にいるという瞬発力を発揮。(笑)
じっくりチェコ堪能した。
『チェコの現代糸あやつり人形とアート・トイ』at 八王子市夢美術館_d0018646_01280434.jpg

精緻やさしい空気をまとう、あったかくて懐かしい雰囲気の作品たち。
チェコ独特の愛くるしい世界観が、ほんとーーーーにっっっ♥︎♥︎♥︎かわいかったーーーっ!

まだ行ったことないくせに「我が祖国よ、、、」とか言いたくなるくらい(笑)、なめらかに私に馴染んで、
心の琴線にやさしく響いて、自分の中に色彩幸福が満ちてくるような心地さだった。
流れる時間の粒子までもが穏やかで、まるで別次元に存在しているみたいな、なんだか、そんな。

イマジネーションの世界をどこまでも旅しながら、しみじみ「この感じ大好きだなぁ♥︎」って、ワクワク踊る心を感じながら、すっかり没頭!

このかわいくてステキで愉しい展示。
気軽なチェコ散歩に、とってもオススメ。

とりあえず、チェコ!
最終目標、移住に決定。(笑)


------------------------------------------------------------------------------------
チェコの現代糸あやつり人形とアート・トイ/ 春日明夫コレクション
佐久間奏多、林 由未、ミロスラフ・トレイトナル、バーラ・フベナー
Czech-born Contemporary Puppets and Art Toys from KASUGA Akio Collection:
SAKUMA Sota, HAYASHI Yumi, Miroslav Trejtnar, and Bara Hubena
会期:2019/02/08(金)〜2019/03/24(日)
開館時間:10:00〜19:00 ※入館は18:30まで
休館日:月曜日(ただし、祝日の場合は開館し、翌火曜日が休館)
会場:八王子夢美術館
------------------------------------------------------------------------------------



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「EXHIBITION」一覧/⇒「REVIEW」あれこれ

by makisaegusa | 2019-02-21 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

[GOOD NEWS!!] ナンナンがお米農家になった!★愛媛の自然栽培米『うかのわ』!

[GOOD NEWS!!] ナンナンがお米農家になった!★愛媛の自然栽培米『うかのわ』!_d0018646_22314139.jpg
すっごい嬉しいニュースが、愛媛から届いた!!
ほんとにほんとに喜ばしくて、私は、小躍りして心底の感謝歓喜を表明。

それは、テキスタイルsun and snow作家ナンナンより、「お米農家になったよ!」という知らせ。
しかも、自然栽培米!

福岡正信さんの生誕の地でもある愛媛については、土レベルから良質だと信頼(!)している私は、
この世界に信じられるお米農家が、また新たに誕生してくれたことが、嬉しくてありがたくてたまらないーーーっ♥︎♥︎♥︎

そんなナンナン夫婦が営むステキな農家は、うかのわ』!
稲刈りスタートしたばかりだとのことなので、ネットショップ()にお米が登場する日が待ち遠しーーーーい。ウズウズ!
いつも食べている、自然栽培米の巨匠・熊本稲本さんのお米に加えて、
『うかのわ』産新しい生命力力強い味わいも、食卓で楽しむことにするの、決定ッ。

サイトを覗くだけでも、パワフルな自然のエネルギーを感じられる『うかのわ』!
皆々様も、ゼヒに。



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「うかのわ」のこと/⇒「sun and snow」のこと/⇒「農業」なデキゴト

by makisaegusa | 2018-10-09 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

『ブラジル先住民の椅子 野生動物と想像力』at 東京都庭園美術館 / エイまで椅子と言い張るクリエイションの凄み!

『ブラジル先住民の椅子 野生動物と想像力』at 東京都庭園美術館 / エイまで椅子と言い張るクリエイションの凄み!_d0018646_09044161.jpg
会期終了間近にして、ずっと気になってたブラジル先住民の椅子 野生動物と想像力』(東京都庭園美術館)にやっと行って来た!

ムムムーーーーーッ、、、、痛快!
その創造性に、その自在性に、その多様性に、とにかくいちにち魅了され、それまで自分の中にあった「椅子」の定義を豪快に覆されて、アッパレ感服

民族ごとの生活スタイルが、そのまま投影された作品たちは、文様形状表現されている動物もそれぞれに異なっていて。
地球の裏側への時空をまたいだ旅のようで、いろんな角度から愉しくて、想像の膨らむ展示だった。

とりわけ、私の心を鷲掴みしたのは、エイ!
「それむしろ、ちょっとオシャレなちゃぶ台やん!」とツッコまずにはいられなかった、この感動的なクリエイション!(笑)
それをまだ「椅子」と呼ぶ懐の深さを知り得た歓喜のままに、心臓を射抜かれたかのような絶品の斬新さだった。ウヒヒ!

会期9月17日まで。
このステキな作品たちに、ゼヒ出会いに行ってみて欲しい。
特に、エイ!(←まだ言う。w)

想像力は、果てしない。

------------------------------------------------------------------------------------
ブラジル先住民の椅子 野生動物と想像力』東京都庭園美術館
会期:2018年6月30日(土)〜 9月17日(月・祝)
------------------------------------------------------------------------------------



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「EXHIBITION」一覧/⇒「REVIEW」あれこれ

by makisaegusa | 2018-09-02 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

南米で日本のラーメンが食べたくなったら『Ramen Kintaro』に駆け込むのが正解!

世界中のあっちこっちで活躍している友だちを、誇らしげに自慢するシリーズウヒヒ!

今回は、南米チリで、日本のラーメン文化正統を伝えることを使命とするノブ(Nobuyuki Noda)!

彼と出会ったのは、私が「旅」の気配を醸し出しつつ、その実、確実にチリ「在住」だった時代のこと。(笑)
経由で繋がったのは確かなんだけど、
一体、あれは何年前のことだったろうかと、曖昧な記憶を引っぱり出してみたりしつつ、遠い目。。。

さて、そんなノブの記事("El hombre detrás del nuevo Kintaro")が、つい先日、
チリの全国紙『La Tercera』掲載されたとの知らせを受け、早速チェック!
・・・してみれば、まあ、当然、全部、スペイン語
テキトーすぎるエスパニョール使い手である私は、ネット翻訳を駆使してなんとか全文を解読完了。ふぅ。(笑)

立派な人物っぽさ炸裂(!)の写真と共に、
彼の人生とその信念のストーリーが紹介されていて、あったかくて気持ちのいいステキな記事だった!
ひとすじの哲学を持って生きてる人の人生が、
美しい軌跡を描くことの証左を再確認させられているようで、とても嬉しい。
南米で日本のラーメンが食べたくなったら『Ramen Kintaro』に駆け込むのが正解!_d0018646_01471606.jpg
[Image from『La Tercera』El hombre detrás del nuevo Kintaro * https://www.latercera.com/tendencias/noticia/hombre-detras-del-nuevo-kintaro/259648/]

記事の中にもあるように、彼がミッションとして進めている『すする/Sorbea』文化を正しく伝え広めるプロジェクト!

私も、この度、ヴィジュアル方面から関わってくことになり、ワクワクたっぷり。
自分が、どんなデザインを生み出すのか未知未来が、頼もしい。
しかも、うっかり忘れかけてたけど、私、日本とチリの文化親善大使だったんだったーーーーっ!(笑)
[※生きてく子ども』プロジェクト由来。]

これは、まさに適任というやつ!

そんなこんなで、地球の裏側に、この独特のカルチャーをしっかり届けるべく、私もじんわりと始動!
乞うご期待。

なにはなくとも!
南米ラーメン難民になった場合は、迷わず、チリ首都サンチャゴRamen Kintaroに駆け込むがヨロシ!
ブエニシモ☆☆☆



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「Ramen Kintaro」のこと/⇒「文化」の項

by makisaegusa | 2018-07-30 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

『ブルーノ・ムナーリ こどもの心をもちつづけるということ』展 at 神奈川県立近代美術館 葉山

『ブルーノ・ムナーリ  こどもの心をもちつづけるということ』展 at 神奈川県立近代美術館 葉山_d0018646_19542818.jpg
『ブルーノ・ムナーリ こどもの心をもちつづけるということ』展に行って来た!

ブルーノ・ムナーリ遊び心が大好きな私としては、まさに幸福至極な展示会。ジュルリ・・・♥︎
しかも今回は、日本最大の回顧展!
都内でも、2018年11月17日~2019年1月27日世田谷美術館で開催予定だというのに、
好きが過ぎて、ちょっくら遥々、神奈川県立近代美術館 葉山館までウキウキいそいそガタゴトの

そこは、を臨む素晴らしい立地の美術館!
爽快ながのびやかに吹き込んで、青空から降り注ぐ太陽の光射す明るいエントランス。
こんなにも心地よい空間で、ブルーノ・ムナーリに会えるだなんて、嬉しさもスペシアル!

ひとつひとつの作品の色彩に、デザインに、カタチに、レイアウトに、ストーリーに、
すべてにドキドキして、自分の中の未知のイマジネーションのくすぐられる感触が、なんとも痛快で。
いつまでも、彼の生み出す世界の中に没頭してどこまでも泳げてしまいそうな自在感が、スッゴイ気持ちいいーーーーッ。
インスピレーションも冴え渡って、新しいアイディアが湧いて湧いて、動き出したくてたまらなくなった。

いつか完成させる絵本のイメージも、ちょっと見えて来て満足!
世界は、どんなふうにだって遊ぶことができる。
ザッツイット。

ステキ!


------------------------------------------------------------------------------------
『ブルーノ・ムナーリ こどもの心をもちつづけるということ』展
2018年4月7日~6月10日 神奈川県立近代美術館 葉山
2018年6月23日~8月26日 北九州市立美術館
2018年9月8日~11月4日 岩手県立美術館
2018年11月17日~2019年1月27日 世田谷美術館
------------------------------------------------------------------------------------



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「EXHIBITION」一覧/⇒「REVIEW」あれこれ

by makisaegusa | 2018-05-21 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

【三枝姉弟の話】 弟・大地のいい感じのインタビューとワレワレの「子育てられ論」!

顔がそっくりすぎるため、並んで歩いている現場に遭遇した人は、笑いを堪えられないらしいのは、有名な話。(笑)
私と弟×2のワレワレ三枝姉弟

さて、そんなの弟のひとりで、子どもの頃から三度の飯よりバレーボール(!)な大地
彼の、実にいい感じのインタビューが、先日リリースされていたので、ご紹介。

じっくりドウゾ。
【三枝姉弟の話】 弟・大地のいい感じのインタビューとワレワレの「子育てられ論」!_d0018646_04312313.png
[画像:『ATHELETE LIVE』サイトより。https://athlete-live.com/interview/saegusa_daichi/]
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------
三枝 大地 / Daichi Saegusa 元バレーボール選手|現在:JOCバレーボール専任コーチングディレクター
夢を超えて、持つのは「志」。成し遂げたい未来へ懸命に進む。
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------

自身の道を歩くのに重要なのは「信念」だというコトを、私は、よく話す。
それが、まさに大地の語る「志」とシンクロしていて。
このインタビューを読んでいると、本当に、子ども親の生きざまから、何よりも大切な生きてくコンセプト学びとるんだということを痛感する。

姉弟でお互いに認め合う、このメンタルの強さは、確かに、親のスタイルに由来していて。
「諦める」というアイディアがそもそも存在していないほどに、「挫ける」ことを知らず。
試練の到来すら、ヨウコソとばかり迎え入れ、
現実の厳しさを突きつけられたところで、「なるほど。じゃあ、どうやって越えようか。」と切り返すほどに前向きオメデタく。(笑)
・・・そして、自然体越える

100の言葉よりも、1つの生きざまの方が雄弁
時々刻々、積み重ねられる日々の中、親がどんなふうに生きて、どんな言葉を使うか。
それらが、いかに強い力で、子どもを導いているのかと想いを馳せる。
100人が、右だと言っても、自分が左だと思うなら、迷わず左に行け。という両親の想いは、しっかりこういう子どもを育てたらしい。

母親によれば、子どもたちが誰もまだ結婚していないことが、不本意ではあるらしいけれど。(笑)
「それこそ、子育て成功なんだって!」と讃えたいくらいの話で。
私たちは、人並みな選択や行動をして、「ほらね、一人前でしょ?」プレゼンする必要がなかったからこそ。
そんなことをしなくとも、常に、ありのままを認めてもらえていたからこそ。
こんなふうに、それぞれが異なるジャンルで、異なる生き方を選び、そして、そのには、しっかりとしなやかで強い精神を宿しているのだから。
そこのところは、まずでっかく誇ってもらっていいと伝えたい。イヒヒ、、、

自分を育んでくれた家族環境に、新たに改めて感謝を表しつつ。
「人生の切り開き方が、尋常じゃない」と称される私の人生、まだまだ未知の道のりを、これからも謳歌するとしよう。

あと最後に、「大地よりも私のがよりイケメン」であるということを、ワレワレの見分け方として最後に伝えておく。(笑)

VIVA LA VIDA!



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒弟「DAICHI」少々/⇒「maki+」の件/⇒「三枝家」リスト



by makisaegusa | 2018-04-01 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback(23) | Comments(0)

目玉おやじが、みんなを「しーん」とさせるメモ!

これは、近頃の新しいお気に入り。

ゲゲゲの鬼太郎の父さんこと、目玉おやじが、みんなを「しーん」とさせるメモ!
この前、深大寺に行ったときに立ち寄った『鬼太郎茶屋』で発見して、一目惚れした品。
2コマの漫画仕立て!
目玉おやじが、みんなを「しーん」とさせるメモ!_d0018646_00270721.jpg
ちょうどいい塩梅に、つまらないことを言わなければならないあたりが、
かなり関西人の魂をくすぐってくる。(笑)

グッドデザイン!



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「アイテム」の項/⇒「」の項/⇒「GOOD DESIGN」なものたち


by makisaegusa | 2016-11-21 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

[MV] ササノマリイ (sasanomaly) "Re:verb" by Atsushi Makino.

【※ 今回は、友だちの天賦の才をまるで自分のコトにように、エッヘーーーーーンッ!自慢する回!(笑)】

ホント、いい加減そろそろ会わないと、
話のネタが溢れ過ぎて地獄を見るんじゃないかってなレベルで(!)長らくぶりの再会を、マダ果たせていないワレワレ。

・・・さて、その相手は、軽やかに世界を股にかけて活躍する、アツシAtsushi Makino / P.I.C.S.)!
鋭利な感性繊細な感覚イマジネーションストーリー遊び心仕掛け懐かしい新しい、、、
めくるめく世界を紡ぎ、ファンタスティックで、スプレンディッドな作品たちを生み出し続ける、モーションアート・ディレクター

彼から届けられた最新の知らせによると、
昨年の作品共感覚おばけが、世界アチコチのフィルムフェスにノミネートされているとのこと!
うわぁい痛快!スンバラシーイ!!

アヌシー国際アニメーションフェスティバル/コマーシャル部門(フランス)
GOLDEN KUKER-SOFIA (ブルガリア)
anifilm (チェコ)

さらには、先日発売になったMr.Children Stadium Tour 2015 未完では、
ジャケットのイラスト オープニングエンディングを担当しているというから、皆様、ゼヒともチェックを、ば。

そしてそして!
新たに彼が演出を手掛けたMVが、ササノマリイ (sasanomaly)新曲「Re:verb」!
この作品のために、絵本を描き下ろし、90個のハンコを制作したという、サスガのシゴトっぷり。
しかも、絵本の内容は、MV中ですべて読み取れるようになっているトリックも、にんまり愉快!
タノシーイ♬

センス刺激されるステキな世界観を、グルグル、じっくり御覧あれッ。


"Re:verb" by Atsushi Makino http://vimeo.com/111974787

Production company : P.I.C.S.
P.I.C.S.
pics.tokyo

Producer : Hideyuki Matsui
Director & Design : Atsushi Makino
Assistant : Kaori Munemura
Production Manager : Yayoi Ozawa

by makisaegusa | 2016-04-28 02:08 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)