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南米で日本のラーメンが食べたくなったら『Ramen Kintaro』に駆け込むのが正解!

世界中のあっちこっちで活躍している友だちを、誇らしげに自慢するシリーズウヒヒ!

今回は、南米チリで、日本のラーメン文化正統を伝えることを使命とするノブ(Nobuyuki Noda)!

彼と出会ったのは、私が「旅」の気配を醸し出しつつ、その実、確実にチリ「在住」だった時代のこと。(笑)
経由で繋がったのは確かなんだけど、
一体、あれは何年前のことだったろうかと、曖昧な記憶を引っぱり出してみたりしつつ、遠い目。。。

さて、そんなノブの記事("El hombre detrás del nuevo Kintaro")が、つい先日、
チリの全国紙『La Tercera』掲載されたとの知らせを受け、早速チェック!
・・・してみれば、まあ、当然、全部、スペイン語
テキトーすぎるエスパニョール使い手である私は、ネット翻訳を駆使してなんとか全文を解読完了。ふぅ。(笑)

立派な人物っぽさ炸裂(!)の写真と共に、
彼の人生とその信念のストーリーが紹介されていて、あったかくて気持ちのいいステキな記事だった!
ひとすじの哲学を持って生きてる人の人生が、
美しい軌跡を描くことの証左を再確認させられているようで、とても嬉しい。
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[Image from『La Tercera』El hombre detrás del nuevo Kintaro * https://www.latercera.com/tendencias/noticia/hombre-detras-del-nuevo-kintaro/259648/]

記事の中にもあるように、彼がミッションとして進めている『すする/Sorbea』文化を正しく伝え広めるプロジェクト!

私も、この度、ヴィジュアル方面から関わってくことになり、ワクワクたっぷり。
自分が、どんなデザインを生み出すのか未知未来が、頼もしい。
しかも、うっかり忘れかけてたけど、私、日本とチリの文化親善大使だったんだったーーーーっ!(笑)
[※生きてく子ども』プロジェクト由来。]

これは、まさに適任というやつ!

そんなこんなで、地球の裏側に、この独特のカルチャーをしっかり届けるべく、私もじんわりと始動!
乞うご期待。

なにはなくとも!
南米ラーメン難民になった場合は、迷わず、チリ首都サンチャゴRamen Kintaroに駆け込むがヨロシ!
ブエニシモ☆☆ほし



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「Ramen Kintaro」のこと/⇒「文化」の項

by makisaegusa | 2018-07-30 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

『ブルーノ・ムナーリ こどもの心をもちつづけるということ』展 at 神奈川県立近代美術館 葉山

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『ブルーノ・ムナーリ こどもの心をもちつづけるということ』展に行って来た!

ブルーノ・ムナーリ遊び心が大好きな私としては、まさに幸福至極な展示会。ジュルリ・・・♥︎
しかも今回は、日本最大の回顧展!
都内でも、2018年11月17日~2019年1月27日世田谷美術館で開催予定だというのに、
好きが過ぎて、ちょっくら遥々、神奈川県立近代美術館 葉山館までウキウキいそいそガタゴトの

そこは、を臨む素晴らしい立地の美術館!
爽快ながのびやかに吹き込んで、青空から降り注ぐ太陽の光射す明るいエントランス。
こんなにも心地よい空間で、ブルーノ・ムナーリに会えるだなんて、嬉しさもスペシアル!

ひとつひとつの作品の色彩に、デザインに、カタチに、レイアウトに、ストーリーに、
すべてにドキドキして、自分の中の未知のイマジネーションのくすぐられる感触が、なんとも痛快で。
いつまでも、彼の生み出す世界の中に没頭してどこまでも泳げてしまいそうな自在感が、スッゴイ気持ちいいーーーーッ。
インスピレーションも冴え渡って、新しいアイディアが湧いて湧いて、動き出したくてたまらなくなった。

いつか完成させる絵本のイメージも、ちょっと見えて来て満足!
世界は、どんなふうにだって遊ぶことができる。
ザッツイット。

ステキ!


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『ブルーノ・ムナーリ こどもの心をもちつづけるということ』展
2018年4月7日~6月10日 神奈川県立近代美術館 葉山
2018年6月23日~8月26日 北九州市立美術館
2018年9月8日~11月4日 岩手県立美術館
2018年11月17日~2019年1月27日 世田谷美術館
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⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「EXHIBITION」一覧/⇒「REVIEW」あれこれ

by makisaegusa | 2018-05-21 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

【三枝姉弟の話】 弟・大地のいい感じのインタビューとワレワレの「子育てられ論」!

顔がそっくりすぎるため、並んで歩いている現場に遭遇した人は、笑いを堪えられないらしいのは、有名な話。(笑)
私と弟×2のワレワレ三枝姉弟

さて、そんなの弟のひとりで、子どもの頃から三度の飯よりバレーボール(!)な大地
彼の、実にいい感じのインタビューが、先日リリースされていたので、ご紹介。

じっくりドウゾ。
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[画像:『ATHELETE LIVE』サイトより。https://athlete-live.com/interview/saegusa_daichi/]
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三枝 大地 / Daichi Saegusa 元バレーボール選手|現在:JOCバレーボール専任コーチングディレクター
夢を超えて、持つのは「志」。成し遂げたい未来へ懸命に進む。
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自身の道を歩くのに重要なのは「信念」だというコトを、私は、よく話す。
それが、まさに大地の語る「志」とシンクロしていて。
このインタビューを読んでいると、本当に、子ども親の生きざまから、何よりも大切な生きてくコンセプト学びとるんだということを痛感する。

姉弟でお互いに認め合う、このメンタルの強さは、確かに、親のスタイルに由来していて。
「諦める」というアイディアがそもそも存在していないほどに、「挫ける」ことを知らず。
試練の到来すら、ヨウコソとばかり迎え入れ、
現実の厳しさを突きつけられたところで、「なるほど。じゃあ、どうやって越えようか。」と切り返すほどに前向きオメデタく。(笑)
・・・そして、自然体越える

100の言葉よりも、1つの生きざまの方が雄弁
時々刻々、積み重ねられる日々の中、親がどんなふうに生きて、どんな言葉を使うか。
それらが、いかに強い力で、子どもを導いているのかと想いを馳せる。
100人が、右だと言っても、自分が左だと思うなら、迷わず左に行け。という両親の想いは、しっかりこういう子どもを育てたらしい。

母親によれば、子どもたちが誰もまだ結婚していないことが、不本意ではあるらしいけれど。(笑)
「それこそ、子育て成功なんだって!」と讃えたいくらいの話で。
私たちは、人並みな選択や行動をして、「ほらね、一人前でしょ?」プレゼンする必要がなかったからこそ。
そんなことをしなくとも、常に、ありのままを認めてもらえていたからこそ。
こんなふうに、それぞれが異なるジャンルで、異なる生き方を選び、そして、そのには、しっかりとしなやかで強い精神を宿しているのだから。
そこのところは、まずでっかく誇ってもらっていいと伝えたい。イヒヒ、、、

自分を育んでくれた家族環境に、新たに改めて感謝を表しつつ。
「人生の切り開き方が、尋常じゃない」と称される私の人生、まだまだ未知の道のりを、これからも謳歌するとしよう。

あと最後に、「大地よりも私のがよりイケメン」であるということを、ワレワレの見分け方として最後に伝えておく。(笑)

VIVA LA VIDA!



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒弟「DAICHI」少々/⇒「maki+」の件/⇒「三枝家」リスト



by makisaegusa | 2018-04-01 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

目玉おやじが、みんなを「しーん」とさせるメモ!

これは、近頃の新しいお気に入り。

ゲゲゲの鬼太郎の父さんこと、目玉おやじが、みんなを「しーん」とさせるメモ!
この前、深大寺に行ったときに立ち寄った『鬼太郎茶屋』で発見して、一目惚れした品。
2コマの漫画仕立て!
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ちょうどいい塩梅に、つまらないことを言わなければならないあたりが、
かなり関西人の魂をくすぐってくる。(笑)

グッドデザイン!



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「アイテム」の項/⇒「」の項/⇒「GOOD DESIGN」なものたち


by makisaegusa | 2016-11-21 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

[MV] ササノマリイ (sasanomaly) "Re:verb" by Atsushi Makino.

【※ 今回は、友だちの天賦の才をまるで自分のコトにように、エッヘーーーーーンッ!自慢する回!(笑)】

ホント、いい加減そろそろ会わないと、
話のネタが溢れ過ぎて地獄を見るんじゃないかってなレベルで(!)長らくぶりの再会を、マダ果たせていないワレワレ。

・・・さて、その相手は、軽やかに世界を股にかけて活躍する、アツシAtsushi Makino / P.I.C.S.)!
鋭利な感性繊細な感覚イマジネーションストーリー遊び心仕掛け懐かしい新しい、、、
めくるめく世界を紡ぎ、ファンタスティックで、スプレンディッドな作品たちを生み出し続ける、モーションアート・ディレクター

彼から届けられた最新の知らせによると、
昨年の作品共感覚おばけが、世界アチコチのフィルムフェスにノミネートされているとのこと!
うわぁい痛快!スンバラシーイ!!

アヌシー国際アニメーションフェスティバル/コマーシャル部門(フランス)
GOLDEN KUKER-SOFIA (ブルガリア)
anifilm (チェコ)

さらには、先日発売になったMr.Children Stadium Tour 2015 未完では、
ジャケットのイラスト オープニングエンディングを担当しているというから、皆様、ゼヒともチェックを、ば。

そしてそして!
新たに彼が演出を手掛けたMVが、ササノマリイ (sasanomaly)新曲「Re:verb」!
この作品のために、絵本を描き下ろし、90個のハンコを制作したという、サスガのシゴトっぷり。
しかも、絵本の内容は、MV中ですべて読み取れるようになっているトリックも、にんまり愉快!
タノシーイ♬

センス刺激されるステキな世界観を、グルグル、じっくり御覧あれッ。


"Re:verb" by Atsushi Makino http://vimeo.com/111974787

Production company : P.I.C.S.
P.I.C.S.
pics.tokyo

Producer : Hideyuki Matsui
Director & Design : Atsushi Makino
Assistant : Kaori Munemura
Production Manager : Yayoi Ozawa

by makisaegusa | 2016-04-28 02:08 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

[ANIMATION] 『戦争のつくりかた - what happens before war?』_NOddIN.

「戦後」と呼ぶには、あまりにも「戦争」に近く。
新「戦前」という言葉が、不気味にもしっくり当てはまってしまう、不穏な気配と不吉な臭い充満する、狂気のご時世、我が国に。

まさしく、このアニメーションは、必見。

これは、3.11を契機として立ち上げられた映像作家やアーティストたちの集団NOddIN(ノディン)が中心となり、
多くのアニメーション作家たちが「絵本の言葉をリレー形式でアニメーション化する」というコンセプトのもと、
絵本「戦争のつくりかた」(2004年)を、アニメーション短編映画として制作し、新たな命を吹き込んだもの。

「そう」ではない未来を創り出すために。
思考をやめず、強いられる「常識」の洗脳に抗うこと。
私たちにとって、戦争に向かうべき理由など、いかなる場所にも存在しない。

参加したクリエイターたちへの多大なる感謝讃辞を。


「戦争のつくりかた」アニメーションプロジェクト-What Happens Before War?- ttps://youtu.be/cUGu73hnjdY(7'37")

[※ 以下のテキストは、作品中のイントロダクションを転載。]


「戦争のつくりかた」という絵本を知っていますか?

この絵本は、2004年、日本が戦争へと近づいていくのではないかと気づいた人たちによっ­て制作されたものです。
この絵本をいま開くと、現在の日本や私たちの日常がその絵本­に描かれている姿へと日々近づいているように思えます。

戦後70年間、直接は戦争に関わってこなかったこの国は、これまでより遥かに「戦争ができる国」に近づいてしまっているのかもしれません。
これは日本の映像やアニメーションの作家たちが集まり、新たに戦争の悲しみと不条理を繰り返してはならないと考え、この絵本をアニメーション短編映画にしたものです。



⇒戦争のつくりかた特設サイト:http://noddin.jp/war/

⇒NOddIN HP:http://noddin.jp



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「Motion Art」リスト/⇒「新「戦前」」の項/⇒「平和」の項


by makisaegusa | 2016-02-11 01:01 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

【2015年→2016年】2冊目の『10年日記』を終え、3冊目に至る日々と記憶。

私には、幼い頃から、人生のすべてを記憶しておきたいという欲求があり。
だからといって、その容量には限界があるので、記憶の外付けハード的役割として、ずっと日記を付けている。

小学生の頃から、学校の宿題とは別に、もっと正直に想いを残す場として書き始めて以来、かれこれかれこれ・・・!
高校生の頃には、祖父が持っているのを見て、「ナニソレ欲しい!」ということで買ってもらった『10年日記』を採用。
このシンプルかつ感動的システムは、一日分たった4行でありながら、一ページが、10年分の「今日」という仕組みになっており、
例えば、左ページが、1月1日の10年分(4行×10年分)、右のページが、1月2日の10年分(4行×10年分)といった具合になっているので、
去年の、一昨年の、3年前の、、5年前の、、、、、10年前の「今日」、自分自身が何を思い、何を考え、何を行っていたのかが、一目瞭然。

それは、どんなに過去のことであっても、そこに書かれた数行のヒントを引き金として、当時のことを驚くほど思い出すことが出来るという、スンバラシイ逸材!
その日見た夢の記録から、その夢の内容を鮮明に蘇らせることすら、難もない。

私が自分に課している唯一のルールは、「正直であること」
社交辞令や理想的な意見や感想でなく、どんなに汚くても、暗くても、悪くても、嘘偽りない言葉で、感情を書き残すこと。
それは、自分の中のわだかまり具現化して整理する、ある意味、浄化のような作業なので。
日記に想いを解き放つことは、爽快な癒しであったりもする。
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2015年12月31日に、2冊目を終え、2016年1月1日より、3冊目を封切る、我が『10年日記』

こうして、10年を振り返るたび痛感するのは、未来は常に未知と未定のカタマリで、だからこそ、不安に苛まれる要素だってなくはないけれど。
結局のところ、人は、それらを乗り越えて成長しながら進むものなんだなあということ。
過去は、なんだかんだで笑い話になるし、当時、巨大だと思っていた試練は、今となってみれば、小さな山

・・・ここから続く次の10年、私は、新たな日記帳に、一体どんな痕跡を残すのだろう。
その一冊を振り返るとき、私は、どんなふうに自分自身の軌跡を辿るのだろう。
そんな未知の未来が、とても頼もしくて、とても興味深い。

さて、イザ、新章!


⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「日記」の項/⇒「maki+」についての数々/⇒「記憶」の項
by makisaegusa | 2015-12-31 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(2)

[SOUVENIR] かわいい宝満さまの土鈴。

近頃のお気に入り。

この、コロンとした物体は、
私が、おじいちゃんの形見ボウヤくんと出掛けた福岡の旅で、
その最初の目的地竈門神社(かまどじんじゃ)で、一目惚れして手に入れた土鈴!

[⇒「旅行代行旅行組合 [act.72]:「ボウヤくん」福岡の旅 vol.1☆スーパー縁結びの『竈門神社』」]

神社が、宝満山のふもとにあることにちなんで、「宝山さま」をイメージしたものなんだとか。
かわいーーいっ。
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つぶらすぎる瞳にキューン♥♥♥♥♥(笑)
キュートな花柄ファッションと、古風なヘアスタイル
土鈴ならではのコロコロやさしい音色が、ほんわか嬉しい。

ほんと、いいなあ、こういうの!



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「お土産」たち/⇒「福岡の旅」シリーズ
by makisaegusa | 2015-08-24 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

[MV] ササノマリイ (sasanomaly) "共感覚おばけ" by Atsushi Makino.

ジャジャーーーーン!
友だちの類い稀なる才能を、まるで、我がことのようにエッヘンと自慢するの回。ニヒヒ

さてさて。
我が「ヒゲ・メイツ」() かつ、「マキ・メイツ」であり、(笑)
私の大好きなイマジネーションセンスを存分に発揮して、国内外でスンバラシイ作品を手掛けるモーションアート・ディレクターアツシAtsushi Makino / P.I.C.S.)。
彼が、またまたまたまた、愉快痛快な作品を、世界にリリーーーーーース!!
うわぁああい★☆★☆★ベリーグッドニュース!

前作「"戯言スピーカー" 」から1年。
今作は、ササノマリイ (sasanomaly)の新作アルバム『おばけとおもちゃ箱』(7月22日発売)に収録される「共感覚おばけ」MV!

ナニハトモアレ、ゼヒゼヒ、エンジョイ!


共感覚おばけ / ササノマリイ(sasanomaly) https://youtu.be/gwyrPARCd8g

フォーカスまでもが愉しい塩梅で、デジタルアナログ絶妙のバランス感覚が、ニンマリ痛快。
描き下ろされたデザインのひとつひとつが、独特にオモシロく物語っていて。
ホント私、大好きだなあこういうクリエイションの世界観と、つくづくしみじみ。
・・・よって、さすがのアツシ作品、何度も飽きずに観てしまうぅうってな、心地いいアディクティッドグフフ

インスピレーションの無限を、改めて、痛感させてくれる作品たちには、いつも感謝カンゲキ。
私とは、また違った才能でこの世をっていてくれることって、ホント、トッテモ、アリガタイ。
・・・とりあえず、手ぇ合わせとこ。(笑)

常々、彼のアタマの中を覗いてみたいなあと、ウズウズ思う。
私も、誰かにとってそういう存在でありたいものダ。ニヤリ



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「Atsushi Makino」あれこれ/⇒「MV」リスト
by makisaegusa | 2015-07-14 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)

minä perhonen 展覧会『1∞ ミナカケル』。

ふぅ、、、ヨカッタ間に合って!・・・と、今月はじめ、会期終了ギリギリに行って来た、
「minä perhonen」(ミナ ペルホネン)20周年×「Spiral」(スパイラル)30周年記念の展覧会『1∞ ミナカケル』!
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『1∞ ミナカケル』:さまざまな人の想いを掛け合わせ、走り続けるミナ ペルホネンが向かう未来。
20th Anniversary Ehibition 2015.05.20 Wed - 06.07 Sun at Spiral


めくるめくめくイマジネーション、心地いいコンセプト、ハッピーな色彩デザイン!
やっぱり、私、ストーリーのあるモノ作りって大好きだなーーーーっと、改めて思った。
ステキ!
世界は、こうでなくっちゃ。



⇒「トテモステキ」なものたち/⇒「EXHIBITION」一覧/⇒「REVIEW」あれこれ
by makisaegusa | 2015-06-12 00:00 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(0)