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大雨+箱根+シドニーの友+ノスタルジックな宿=12年目の再会劇。

奇しくも、大雨洪水警報発令中の、その週末。
シドニーで出会ってから、12年を経た私たちは、約2年ぶりの再会)を果たした。

オーストラリアから、愛媛から、長崎から、そして、東京から。
それぞれの旅の目的地は、たいそうノスタルジックな箱根のお宿
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[Re:union Members: Daruma-chan, Namico, Noahn, Angie, Chikage, Nobuco, Maki]

どれだけ会っていなくても、懐かしさ皆無の清々しさで、また会えたことに、みんな大きく歓喜。
誰もが、お互いの独特の個性を認め合う関係は、底なしに穏やかで、心地良くて。
相変わらず、時間を守らない私の性質など、たやすくお見通しの面々は、甚だしくのんびり到着した私にも、「予想より早く来たね」と、むしろ労ってくれるアリガタさ。(笑)

夕方も、夜も、深夜になっても。
語ることは尽きず、笑うことは尽きず。
懐かしいオーストラリアのお菓子とワインをお供に、一緒に過ごしたあの日々の続きみたく、私たちは、アハハやウフフ、、、様々なストーリーを分かち合った。

シドニーで出会った仲間は、いつまで経っても、自分にとって最高に特別!
そのな幸福を、改めて、じんわり☆にんまり体感した、今回の再会劇
次は、一体、世界のどこで、どんな風に出会うんだろ??
いまから、既に、ウズウズ☆ワクワク!

出会いなんてのは、本来、必然的奇跡のなせるワザ。
だから、人生は、めくるめいていて、スバラシくデリシャス!
ブラヴォ・ブラヴォ!!



⇒「そんな日々」一覧/⇒「再会」の項/⇒「Sydney」の項/⇒「ALBUM」あれこれ
by makisaegusa | 2014-06-15 00:22 | Days-そんな日々 | Trackback | Comments(4)

ラオスの旅:#19 メコン川の舟旅「ボート!ボート!ボート!」。

めくるめく灼熱の国を行く、シリーズラオスの旅フォトアルバム。

第19弾は、無数の仏像が納められている絶壁の洞窟「パークウー洞窟」(Pak Ou Cave)を目指し、メコン川を遡上する旅。
所要時間、約2時間!
私たちの乗ってたボートと、出会ったボート、ボートたちのある光景

今回は、ボート!ボート!ボート!
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1. 本日の旅路マップ「BOAT TRIP」
途中で、ラオスの焼酎「ラオ・ラーオ」造りの村「B. XANG HAI」(バーンサーンハイ)にも立寄って、
目指すは、「PAK OU CAVE」(パークウー洞窟)!

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2. いざ、出発!階段を降りて、舟付き場へ。ゾロゾロ、テクテク!

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3. 6人ずつに分かれ、それぞれのボートに乗船。
テッペンには、ラオスの国旗!抜きつ抜かれつ、ボートは走る。

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4. 地元の人も、ボートでおでかけ。こんにちは。

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5. ボートの中も、手作り感たっぷり。乗船の際は、左右の体重バランスを考えること!
さもなくば、少々、ハラハラするハメになる。

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6. 私たちの後方からも、まだまだ、ボート!!

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7. そして、前方にも、既に、たくさんのボートたち。
それにしても、メコン川は、養分たっぷり、泥水の色!
この国の子どもたちの描く、川の絵の水色は、きっと、泥色なんだろうなぁなんて考える。

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8. 正座して乗っている。ワ、ナント!!

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9. を仕掛けて、を獲る、おじさん。慣れた手付き!

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10. お守りなのか、なんなのか、船首に置かれたサボテンが、愉しい。
舟に、鉢植えだなんて、斬新感覚!!


すれ違うや、岸辺の暮らしを眺め、着々と目的地へと接近の途。

次回は、メコン川岸に見付けた、そんな人々の暮らしをフォトリポート!
雨季の増水で運ばれて来た、肥沃な土の恩恵を感じられる風景が多々。
オタノシミニッ☆



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⇒「ラオスの旅:#17 ルアンパバーンの「早朝の托鉢」
⇒「ラオスの旅:#18 キット美味シイ「ニワトリくん」

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⇒「laos」by hisami (husica)
by makisaegusa | 2013-10-05 15:55 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(8)

ラオスの旅:#18 キット美味シイ「ニワトリくん」。

めくるめく灼熱の国を歩く、シリーズラオスの旅フォトアルバム。

第18弾となる今回は、新たな冒険の序章の発表をと考えていた、当初の予定を覆し、
早朝の托鉢の後に遭遇した、逞しい歩きっぷりの「ニワトリくん」をフィーチャー。

たかが、ニワトリと侮るなかれ!
普段、もっぱら野菜好きで、肉食には、ほとんど興味を示さない私が、
このルアンパバーンでは、至る所で、放し飼いにされ、トコトコスタスタ歩く、彼らを見て、
「この国のチキンが、不味いわけがない!」
と、ガゼン、肉食欲を掻き立てられたというのだから、その魅力たるや!

中国の人たちが、犬を食欲の目で見るらしいという話を、思い出しつつ。
私の中にも、そんな一面を、まさか、発見する面白さ!(笑)
それでは、食べたら美味しそうな「ニワトリくんの日常」を、どうぞ。
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1. この男前な闊歩。威風堂々!

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2. 歩き去る姿も、また颯爽!

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3. 托鉢を終えた人々の所へ向う、凛々しい後ろ姿
ひとつの人格と言っても過言ではない、自律した生き様を感じさせる、立ち居振る舞い!

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4. 朝のエサは、自宅にて。一通り歩き回ってから、帰宅。「ただいま。帰ったぞ。」クールな佇まい。


ラオスのニワトリは、日本のニワトリを見て、何を思うのだろうか。

私史上、最も、ニワトリに興味を引かれていた、朝の記録。

次回は、いざ、メコン川の舟旅へ!
・・・続く。



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⇒「ラオスの旅:#17 ルアンパバーンの「早朝の托鉢」

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by makisaegusa | 2013-09-26 21:12 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(0)

ラオスの旅:#17 ルアンパバーンの「早朝の托鉢」。

めくるめく灼熱の国を歩く、ラオスの旅フォトアルバム、第17弾

前回の衝撃的奇才「おばちゃんパリィ」との遭遇から、一夜が明けた、静かな翌朝。
まだ少し、薄暗さの残る頃、町の空気が、ザワザワと動き始める。

世界遺産都市ルアンパバーン、毎朝の行事「僧侶の托鉢」
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1. 午前6時半頃。僅かな気配に、急いで宿を飛び出してみれば、既に、ズラーリ、お坊さんたち托鉢中。

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2. どこまでも、続いている、終わりの見えない、オレンジ色の長蛇の列!

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3.小坊主さん、中坊主さん、、、いろんな年齢のお坊さんたちが、続々。

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4. みんな、裸足。そして、意外に、結構な早歩き!スタスタ、スタター。

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5. お坊さんたちは、器のフタを開けて、町の人々から、お米や、お菓子などの「喜捨」を入れてもらう。
竹で編んだおひつ「ティップ・カオ」から、お米を入れる、おばあちゃん。

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6. 人々は、道の脇に並んで、次々にやってくる僧侶たちの器へと、上手に、お米をポイポイ。
モタモタしてたら、すごい大変なことになりそうだなあ・・・と、工場の流れ作業を、彷彿。(笑)

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7. どんな物が入っているんだろうかと、覗いてみれば・・・、ワッ!
ご飯の中に、キットカットバナナが、埋もれているという、かなりの自由度。(笑)

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8. 托鉢の時間も、終わり。にっこり、ご近所のおばあちゃん。

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9. 大きなおひつを持って、家に入って行く人。
中には、昨日、私たちが訪れた「ご近所のワット」を通って、帰る人もいて、
「なるほど!彼らが、残り物をお供えすることによって、あの独創的に食い散らかす龍(⇒Photo:4)は、生み出されていたという訳か!!」と、えらく納得。
思い出し笑いを、抑え切れず。ニヤニヤ、ニヤリ。


気付けば、随分明るくなっていた。
毎日、こうして始まる、ラオスの朝。
明け方は、曇りに見えても、お昼近くには、しっかり快晴になるらしい。

さてと、我々は、本日の冒険の準備をするとしよう。
どんな一日になるのやら!?

・・・続く。



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by makisaegusa | 2013-09-15 02:03 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(2)

ラオスの旅:#15 『ワット・シェントーン』スゴ屋根「本堂」と、金ピカ「霊柩車庫」。

めくるめく灼熱の国を歩く、ラオスの旅フォトアルバム。

世界遺産都市ルアンパバーン代表的寺院『ワット・シェントーン』!!

第13弾「おっちゃん★オンステージ」、第14弾「モザイク壁画」と来て、・・・続く、第15弾は、
独特に重なった屋根の建築が、興味深い「本堂」と、
黄金の龍をモチーフとした、豪華な霊柩車が、収められた「霊柩車庫」の散策!
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1. 「本堂」の屋根の上には、尖塔のミニチュア風、金ピカ飾り。クールデザイン!!
空に、飛び交うのは、たくさんのトンボ

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2. 「本堂」へ向かって、テクテク、ヒサミ。
※この写真の見所は、左の小さなお堂の中の写真を、すっごい夢中のポージングで撮影している、おじさん!(笑)

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3. オモシロい屋根の重なり。「ルアンパバーン様式」と呼ばれる、ヤネ・ミルフィーユ!!

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4. 屋根ズーム!!それぞれの層に、描かれた金色の文様が、美しい。

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5. 「本堂」内部の壁画。黒地に、金が、映える。

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6. 大きなゴールデン仏様。内部の装飾は、華やかでありつつ、落ち着いていて綺麗。

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7. 1960年のシーサワンウォン王の葬儀で使用された、霊柩車の納められた「霊柩車庫」
黄金の龍をモチーフにした、霊柩車の豪華さたるや!

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8. 「霊柩車庫」の壁にも、かわいいモザイク。あの世へ渡る、舟かなあ?

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9. あったので引いてみた、おみくじっぽいもの。
何が書いてあるのやら、解読可能な方、ぜひご一報を。(笑)


地元の人たちの穏やかな日常を、観察しながら、夕刻まで境内で、のんびり。
風も心地良くって、まったり、アハハな時間を満喫!

さぁてと、お腹も減って来たし、帰ろう。
そして、目指すは、ナイトマーケット!
そこでのある人物との出会いが、我々の旅の目的
何が待っているのやら、、、、!?

・・・続々、続く。



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⇒「ラオスの旅:#14 「ワット・シェントーン」赤堂と本堂のモザイク画

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by makisaegusa | 2013-08-21 00:02 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(2)

ラオスの旅:#14 「ワット・シェントーン」赤堂と本堂のモザイク画。

めくるめく灼熱の国を歩く、ラオスの旅フォトアルバム。

第14弾は、世界遺産都市ルアンパバーン代表的寺院『ワット・シェントーン』続編!
「赤堂」(レッド・チャペル)と「本堂」の外壁に施された、彩り豊かで、個性的なモザイク画を、ご案内。
おっちゃん★オンステージ」だけではない(笑)、その魅力を、じっくりご覧あれ。
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1. 手前が、「赤堂」。奥が、「本堂」。それぞれに、キラキラ輝くモザイク画!ワーォ。

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2. カラフルな紙製の星型飾りは、ラオスのお得意スタイル。ピンクの壁や、モザイクの彩りとも、ごきげんに相性抜群!

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3. 稲作の様子を表現したような、モザイク。
ちなみに、これらは、1957年ブッダ生誕2500年を記念して、装飾されたものなんだとか。へぇ!
そして、窓の格子のこの感じ、アンコール・ワットを、思い出させる。

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4. とことんかわいい壁画は、いくら、見ても飽きない。
人々の暮らしを表現しているのか、に、に、大きな魚を獲って来た人々など、など、など・・・。アッ、神様までいる!
タッノシーイ!!

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5. この金ピカの物体は、何を表しているのか?!お饅頭か、はたまた、金塊?!(笑)
想像力を掻き立てられる、めくるめく作風!

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6. そして、これが、「本堂」の背面の壁に装飾されている、「マイ・トーン」(黄金の木)と呼ばれる、立派なモザイク画。
かつて、この地にあった、高さ160m(!)の大樹をモチーフとしていて、仏教にまつわる物語を表現しているんだとか。
1960年代に、地元の人々の手によって制作されたと言うから、ますます、愛おしい。
あんなに強烈な「スゴキャラ」を、平気で創り出すくせに、
これほど技巧を凝らした、美しいものを生み出せてしまうという、ラオスのポテンシャルの高さに、ニヤリ。


空を見上げながら、何度も、160mの樹を想像してみたけれど、大きさが途方なさ過ぎて、イメージにクラクラ。
難航するマインドトラベルは、異国に居て、さらに時間まで遡って遠くまで旅するような、贅沢タイムトラベルのオモシロさ!

・・・さてと、そろそろ次は、「本堂」に潜入するとしよう。オタノシミニッ。
c u so soooon, i hope.:-)



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by makisaegusa | 2013-08-05 22:51 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(14)

ラオスの旅:#13 「ワット・シェントーン」のおっちゃん★オンステージ。

めくるめく灼熱の国を歩く、ラオスの旅フォトアルバム。

たった2週間の旅のリポートに、一体どれほどの時間を要するというのか!?
これは、それはそれは贅沢な、旅のフォトアルバムシリーズ!
第13弾は、世界遺産都市ルアンパバーン代表的寺院『ワット・シェントーン』!

やっと、それらしく、だからといって、それらしくもないリポートを、ドウゾご堪能あれ。(笑)
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1. 『ワット・シェントーン』、入った途端に、この存在感。
おっちゃーーーーーーん!!!!!(⇒#00)
どう考えても反則のポージング、そして、飄々とした面構え
何食わぬ様子で、ワットの入り口に鎮座、いや、寝そべっているんだから、おっちゃんも、相当タチが悪い。
正気で、こういうものを放り込んで来る、ラオスの感性には、つくづく脱帽させられる。(笑)
このおっちゃんに、出会えただけでも、この場所を訪れた甲斐があると言うもの。
ところで、彼は、一体、何者なのか?
・・・案外、キュートなブーツを履いている。

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2. 横からの眺めも去ることながら、正面から向き合ってみると、これまた耐え難いオモシロさ!
相手が、冗談じゃなく本気なのが、底知れぬ笑いを呼ぶ。
スゴキャラ列伝さながら、笑い疲れさせ、立ち往生させる、このポテンシャルの高さは、
やはり、生粋のラオス人の仕業というところか。(笑)
テキトウに描いたようにしか見えない、その眉毛、その目、そのヒゲ
やることなすこと、容赦なしの魅惑の国!!

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3. キョトーン。
おっちゃんの抱える空洞の中に、ちょこんと安置されている、仏様のこの表情。
だから、その目の描きっぷりーーーー!!!!

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4. 嗚呼、相変わらず、進まない。
おっちゃんに、予定外に心を奪われ、時間も奪われ、奥に目をやれば、素晴らしいモザイクの尖塔
「これこれ、こういうのを見ようとしてたんだって!!」と、やっと、先へ進む旅の一行。


「ワット・シェントーン」本編
は、そんなこんなで、次回より!!(笑)
こっちが、"ひとたまりもない"こと炸裂続出の侮りがたい、見所の宝庫ラオス!



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by makisaegusa | 2013-07-27 13:42 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(12)

ラオスの旅:#12 街角の小坊主さんたち。

めくるめく灼熱の国を歩く、ラオスの旅フォトアルバム。
のんびり続く、シリーズ第12弾は、街で出会った、小坊主(こぼうず)さんたち(※中坊主も含む!)の肖像。

鮮やかなオレンジ色の袈裟が、風景に映える。
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1. 強い日射しを避けるために、黒い雨傘を差すのは、どうやら定番。たびたび遭遇。

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2. 遠くからでも、すぐ分かる。ワットの屋根と同じ、あの色は、お坊サーン!

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3. すれ違いざまの「こんにちは」。むこうは、全く、そういう顔してないけど。(笑)

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4. 木陰で、読書

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5. 私は、見たこともない珍妙な植物(サボテン?)に、絶賛、心、奪われ中。
しかし、その奥では、お坊さんが、真剣になにやら物書き。勤勉!

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6. 夕刻の風景。
ワットの入り口に、レンガ敷き詰め作業をする、お坊さんたち。上級生は、休憩多め感。(笑)・・・勤労!


少しずつ色調の違う、様々なオレンジ色の袈裟は、どこでも、目立って。
灼熱の太陽の下でも、心穏やかにしてくれる彩り!
どんな風に、折り重ねられているのやら、一度試してみたい、気になる着こなし。

そんなこんなで、続く街歩き・・・。
さてと次回は、遂に、世界遺産都市ルアンパバーンのシンボル的寺院「ワット・シェントーン」へ。
ご期待を!



⇒「ラオスの旅:#00 始動
⇒「ラオスの旅:#01 家族の肖像
⇒「ラオスの旅:#02 Flight = ナリタ(日) → ハノイ(越) → ルアンパバーン(老)
⇒「ラオスの旅:#03 遥かなる朝市への道 - 壱. 近所のワット
⇒「ラオスの旅:#04 遥かなる朝市への道 - 弐. スゴキャラ図鑑
⇒「ラオスの旅:#05 遥かなる朝市への道 - 参. エキセントリック「ミノムシ」と「アリ」の観察
⇒「ラオスの旅:#06 遥かなる朝市への道 - 肆. まんまんちゃんあん
⇒「ラオスの旅:#07 遥かなる朝市への道 - 伍. みんなの朝
⇒「ラオスの旅:#08 「朝市」ギャフン三昧
⇒「ラオスの旅:#09 「朝市」モグモグ
⇒「ラオスの旅:#10 グッド「ハロー」・グッド「シーン」・グッド「ミール」
⇒「ラオスの旅:#11 小学校前の「アイスキャンディーやさん」と「パートタイムふた係」

⇒「」の項/⇒「ALBUM」シリーズ/⇒「ラオス - Laos」の旅あれこれ

⇒「laos」by hisami (husica)
by makisaegusa | 2013-07-20 21:53 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(0)

ラオスの旅:#11 小学校前の「アイスキャンディーやさん」と「パートタイムふた係」。

めくるめく灼熱の国を歩く、ラオスの旅フォトアルバム・シリーズ。

第11弾は、「ランチ」の後、町歩きで見付けた、小学校前に「アイスキャンディーやさん」のある風景!

ちょうど小学校は、昼休み。
校庭では、紙飛行機を飛ばしたり、ゴム跳びをしたり、駆け回ったり、愉しそうに遊びまわる、子どもたちがいっぱい。
そして、校門の前には、「アイスキャンディーやさん」のおじさんが、出現!!
お小遣い片手の子どもたちが、次々に「ワーイ♪」と飛び出して来て、賑わうお店。

昔の日本もこんなだったのかなあ?なんて、想像しながら、和やかな様子を、しばし観察。
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1. ワ、ワ、ワ!!その凄まじく緑色の液体が、アイスキャンディーになるのかーーーーッ!?
どうやら、ジュースを金属製の「アイスキャンディー型」に流し込んで、冷やし固めるという、懐かしのシステムらしい。

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2. 「茶色は、何味〜??」
見学するヘンな外国人を、真顔でガン見する少年。アイスキャンディーを、パクリ。

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3. 赤いバンダナが、ステキな彼。“どれにしよっかナァー?”
友だちの茶色アイスを、ちらりとチェック!「それ、オイシーい?」

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4. 「じゃあ、ボクこれにするー!」

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5. 突然、ドンガラガッシャーーーーン!!!!!
荷車を支えていた、ブロックがズレて、バランス崩して、ガッターン!!
アイスキャンディー製造缶のフタも、ガランガランゴロゴロゴローーーー!!!
私は、転がって来たフタを拾い上げて、パートタイム「フタ持ち係」。(笑)
みんな、ありゃありゃと見守り中・・・。

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6. 「おっちゃん、ダイジョウブ?直った〜??」
キャンディーを手に入れた子どもたちは、大喜びで、遊びに戻り、
さっきの赤バンダナボウイは、蛍光グリーンのキャンディーを、満足そうにペロペロリ。
お隣のアイスクリームやさんは、復旧見守り中。
・・・そして、何事もなかったように、再開されたお店!
きっと、これもいつものことなんだろうなぁ。(笑)


そんな、のどかなお昼の出来事。
じゃあね、バイバーイ!
私たちは、散歩の続き。



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by makisaegusa | 2013-07-04 01:48 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(2)

ラオスの旅:#10 グッド「ハロー」・グッド「シーン」・グッド「ミール」。

めくるめく灼熱の国を歩く、ラオスの旅フォトアルバム!

第10弾は、町歩きで遭遇した、グッド「ハロー」、グッド「シーン」、グッド「ミール」
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1. 「こんにちは、ネコくん。」
ニンゲンに限らず、イヌも、ネコも、ニワトリも・・・、生きる者たち全てが、同じフィールドに立って、自立していて。
依存ではなく、補い合うことで、生活を営んでいるように見えた、ラオスという国。
彼が、例え、飼い猫だったとしても、飼われている気なんて、さらさらないなと思った。
じっと、私を見つめる、ネコくん。

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2. 僧院で、発見。スッゴイ門!

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3. 目ん玉、飛び出っぷりが、尋常じゃない「シーサー」!
ペルーからの使者「偽物ボブ」も、歓喜のあまり、つい乱入して、地球裏側仲間たちの記念撮影!ジャジャーン。
うっすら薄目のボブからは、極めて、憧れの存在。(笑)

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4. いろんな「オレンジ色の袈裟(けさ)展覧会」。どうやら、洗濯したのを乾かしている様子。
これだけで、スゴく絵になる。

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5. 「朝市」からの反動と、まだ、ラオスの物価を掴めていないことより、シャレたカフェで「贅沢ランチ」
ラオスのビール「ビア・ラーオ」だって飲む!
[※ ラオス的金銭感覚を身に付けてから、旅を振り返った時、贅沢な食事してたなあ!と気付くパターン。こういうの旅の最初に、アリガチ。笑]
トラディショナルなラオフードに、チャレンジするワクワク感!オープン!!
左の手前は、ルアンパバーン名物の川海苔「カイ・ペーン」。ゴマやスパイスが乗っていて、揚げてあるから香ばしい。パリパリ。

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6. 竹で編んだ「ティップ・カオ」というおひつに入って出て来るのは、蒸したもち米「カオ・ニャオ」
これを、手で適量取って、おかずと一緒に食べる。美味で、タノシーイ!

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7. ラオスの代表的料理「ラープ」は、肉や魚にレモンやライム汁、レモングラスや香草などを混ぜた、炒め物
これは、チキンのラープ「ラープ・カイ」!!
普段は、ほとんど肉を食べないくせに、町中で、ピョンピョンと元気に、羽ばたき歩いているニワトリを見た瞬間、
あの肉は、絶対に美味しいから食べようと狙っていた、私。イヒヒヒヒヒ・・・(笑)
そしたら、やっぱり絶品だった!

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8. 食後に、スイカが食べたくなり、お店の人に、スイカの盛り合わせが食べたいと言ったら、それだけのメニューがないため、
スタッフたち(バイトっぽい面々)が集まって、どうする?どうする?とミーティングを始めたので、
じゃあ、普通のやつでイイですと言ったら、出て来たのが、この「フルーツ盛り合わせ」
やはり、南国。マンゴー、パパイヤ、ドランごんフルーツ、スイカ、バナナ・・・、彩り鮮やか!

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9. まさかのところに、ラオスのホスピタリティの高さを、目撃!
カフェの「トイレ案内看板」は、「あと、3.2mで、トイレです」まで案内してくれている、「超」の付く丁寧さ!(笑)
いや、そこ角曲がったら見えますし、、、などとは、決して、指摘してはならないのだろう。
しかも、木彫りの男女シルエットは、トイレに、行きたくてたまらない人の緊迫感を、スマートに再現!


尚、さらに、指摘してはならないことと言えば、
この「ラオスの旅」シリーズが、第10弾にして、まだ、旅の二日目であるということ。(笑)
全編リポートし終えるのは、いつになるのかなどについては、一切、気にすることなく、気長に、気長に、旅風景を楽しんで頂けますことを。

・・・次回に、続く。



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⇒「ラオスの旅:#07 遥かなる朝市への道 - 伍. みんなの朝
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⇒「ラオスの旅:#09 「朝市」モグモグ

⇒「」の項/⇒「ALBUM」シリーズ/⇒「ラオス - Laos」の旅あれこれ

⇒「laos」by hisami (husica)
by makisaegusa | 2013-06-29 17:54 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(2)