タグ:奈良の富美子さん ( 12 ) タグの人気記事

奈良の富美子さんがくれた「古い毛糸玉」。

その人物は、『幾つになろうと、自ら扉を閉ざさない限り、どこまでも世界を広げ深められること』を体現し、
『信じられないような奇跡との遭遇なんて、平気で“在る”こと』の証人。

敬愛する奈良の富美子さんは、私の最高齢の友人で、うちのおばあちゃん(とよ子)より1歳年上の92歳!

8年前、私が、南米のチリを目指すべく乗った飛行機で、隣の席になった奇遇に始まる、素晴らしき縁。
当時、彼女は、中米のキューバへ向かう、旅の途中。
私たちは、トランジットのカナダまで、世界のあらゆる事柄について、終わりなく会話した。
(⇒出会いのエピソード:「奈良の富美子さん」)
以来、手紙のやりとりが始まり、それは、今でも呑気なテンポで続いていて、
先日の富美子さんからの手紙は、歳月を感じさせる6個の古めかしい箱と共にやって来た。

それぞれに、数字スタンプが捺してある、そんな昭和を感じさせる昔センスが、いちいちイイ。
箱を開ければ、いろんな色の毛糸玉!
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1・赤、2・黄色、3・紺色、15・ピンク、18・黒、20・茶色!

スタンプは、手芸屋さんの仕業なのか? 富美子さんのアイディアなのか?? どんなルールで番号を振ったのか???
様々なストーリーが想像されて、どんどん愉しい。

『自分は、ずいぶんと歳を取って、もう手仕事も出来なくなってしまったので、よかったら使って下さい。』という文面には、
やはり、寂しい気持ちを隠し切れなかったけれど、
あの、めくるめく出会いと、神の化身ともおぼしき存在の富美子さん!
そんな彼女からの贈り物を頂くなんて、なんだか重みのある時代を受け継いだかのような、心地になってもみたり・・・。

背筋も伸びる、ありがたい、ありがたい、ギフト!
さあて、何を生み出そう。



⇒「突如贈答部」の活動いろいろ/⇒私がもらったもの:「GIFT to me」/⇒「奈良の富美子さん」あれこれ/⇒「昭和のモノ」の項
by makisaegusa | 2014-04-05 04:05 | Gifting club-突如贈答部 | Trackback | Comments(4)

奈良のポコ旅:#4 さよなら長谷寺+ごぶさた富美子さん。

制限時間1時間という、ギリギリの時間の中、駅から坂道を下り、町を抜け、到着した長谷寺
視界を埋め尽くす、瑞々しい緑の風景を、身体いっぱいに吸い込んだら、いざ、大急ぎの帰り道へ!
自分の競歩力を信じて、タッタカタッタカターン。
今回は、奈良ポコ旅最終章。
これが、たったの15分ばかりの出来事だと想像しながら、私の慌てっぷり共々お楽しみあれ。
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1. お寺を出たら、また古い町並みの中へ。
町を流れていた、清流は、透明で、なめらかで、溢れる輝き!
ここは、よい生命が育まれる土地なんだということを、痛感しながら、しばしうっとり見とれた流れ。

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2. 郵便屋さんのバイク。
ただ停まっているだけなのに、絵になる。

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3. 大きく真っ白なサルスベリと、赴きある家屋。
(逆アングル⇒「奈良のポコ旅:#1 長谷寺に続く町並み」photo10)

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4. 『おじいちゃんが、実を育てます。おばあちゃんが、煮たり炊いたりします。どうぞ御賞味ください。』
その実物がないもんだから、スゴーーーーイ気になる!
一体、その実は、いかなる風貌で、煮たり炊いたりするとどういった物体になるのか?!笑
おじいちゃん、おばあちゃん、教えておくれ、、、と願うも、不在。
・・・残る謎。
しかし、急がねばならぬ!
名残を振り払って、さらに進む。

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5. 川まで到着!
さっきの清流も、きっとここに合流しているんだろう。
これより、一転、上り坂。
残された時間を気にかけつつ、また汗だくで、坂道へ果敢に挑むことにしよう。

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6. 良い名前すぎる『平和食堂』!
足を止めずにはいられない、この憎いネーミング!
坂道の一番苦しい所、それでもシャッターは切らねばなるまい、この素晴らしい建造物。

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7. 不安な私を助ける看板。
まだ、続く壮絶坂道。
富士山よりも標高の高い、チチカカ湖の島で山に上った時の息苦しさを思い出しながら、あれよりは、百倍マシだと自分と対話し・・・、ゼェゼェ、戦う。笑

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8. そして、再び、気持ちいい高台の眺め。
ここまで上って来たか!と、自分に賞賛。
間もなく駅であっておくれと願う、念じる、叫ぶ、私の心。笑

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9. やっと来たぁあああ!!
長谷寺駅前の坂道に、遭遇!!!
デカシタ、電車発車の3分前。
美しい緑の景色が、頑張りの報酬のように見える。

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10. 壮大な仕事をやり遂げたかのような達成感で、駅のホームへ。
そこで、ゆっくりと電車を待つ私が知ったのは、電車4分遅れの事実。
おぉ、もう少し早く知りたかった、と不可能なことを願いながら、この余分の数分は、きっと観音様からのギフトなのだと、考えることに決着した。笑
アリガタ。

時間が無いのに、心を捕らえるものが多々。
見付けてしまったなら、写真に収めない訳にはいかない習性。
なんでもう、こんなにエキサイティングなんだ!と、嬉しい涙の帰路をダッシュで辿り着いた、長谷寺駅。
これまでのアルバムの全ては、たった一時間で撮られたもの、、、と思うと、その慌ただしさに笑えて来る。
そして、目指すは、橿原神宮前駅。
我が最高齢の友、富美子さんとの再会のため。
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11. 去年の奈良旅より、一年ぶりの再会。
ヨカッタヨカッタ、会えましたねーーーぇって、喜び合って、待ち合わせ完了。
南米に向う飛行機の隣の席になって意気投合してから、4年、この夏87歳を迎えた相変わらずオープンマインディッドな富美子さん。
一緒に、奈良県立橿原考古学研究所付属博物館へ行き、フムフムと学び、しばらくの後お別れという短時間だったものの、
パワーをチャージするには、充分のミーティング!
また、改めて奈良を訪れる約束をして、さようなら。

あぁ、たくさんの良質の出会い。
これだから、どこにだって、遥々足を運ぶ意義がある。
今年の奈良も、素晴らしいポコ旅。
次は、どんな景色に出会えるのやら、、、、ワクワク据え置きで、帰路のガタゴト。

⇒「奈良のポコ旅:#1 長谷寺に続く町並み
⇒「奈良のポコ旅:#2 ズンズン長谷寺 [仁王門〜登廊]
⇒「奈良のポコ旅:#3 長谷寺グレイトビュウ [本堂+礼堂]

⇒いままでの奈良旅すべて(tag:奈良)
by makisaegusa | 2010-09-29 09:16 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(0)

奈良の旅 vol.5 「石舞台古墳と橿原神宮とスタスタ富美子さん」

数回に渡って紹介してきた、奈良の旅シリーズも、今回が最終回。
しみじみ良い旅だったことを実感しつつ、「石舞台古墳」と「橿原神宮」をご案内。

『石舞台古墳』
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1. 石舞台古墳。前を歩くのは、富美子さん

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2. 隙間から中を覗きみたところ。

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3. 石棺の収められていた場所。 内部から外を見たところ。 結構、広い空間。

『橿原神宮』
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4. 自宅のご近所だという橿原神宮は、富美子さんがいつも訪れる場所。 

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5. 神宮の大きな鳥居は、富美子さんの生まれ故郷「台湾」から来た木。
鳥居をくぐる時には、いつものように「よう来たなあ」と言って、柱を撫でながら木と会話。

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6. とてもよい風が吹き抜ける、広々とした境内。

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7. 大きな大きな絵馬。今年の干支、丑。

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8. スタスタ歩く富美子さん。よく転ぶと言いながらも、とっても元気な足取り!

止めどなく話し続けた、旅の途中。
何よりも、印象的だったのは、「感謝は、神に通ず。悪口は、悪魔に通ず。」という富美子さんの口癖。
人にも、物にも、出来事にも。
どんな不本意な状況でも、感謝の気持ちを忘れないから、きっと富美子さんの周りには、よい巡りがやってくるんだろうな。
「全部、最後にはね、良い結果になるんですよ。」
奇跡なんて、珍しいことじゃなくて、頻繁に起こるだなんてことも、容易に納得。
私たちが、たまたま乗り合わせた飛行機の隣同士で、意気投合して、ワインで乾杯しながら過ごした十数時間とか、
そして、以来数年ぶりに、出会えたなんてことも。
きっと、そんなに特別のことではなくて、たくさんある奇跡的な出会いとつながりの、些細でよくある出来事のひとつなんだろうな。
出会えて本当に、よかった☆感謝感激。
演出しようだなんてしなければ、自ずと、すばらしく奇跡的な出会いはやってくる。
そして、人は難なくつながりあえる。

ああ、良い旅だった。happiness.

奈良の旅 vol.1 「シカファイル」
奈良の旅 vol.2 「大仏ハロー」
奈良の旅 vol.3 「春日大社」
奈良の旅 vol.4 「グリングリン飛鳥大仏」
by makisaegusa | 2009-09-04 23:32 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(2)

奈良の旅 vol.4 「グリングリン飛鳥大仏」

信頼できるスペシャル案内人富美子さんと共に、二日目は飛鳥地方を散策。
あらゆることを知り尽くした、見事なガイドっぷり。

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1. 大和三山の展望を楽しめる甘樫丘(アマカシノオカ)からの眺め。美しい緑の広がり。
中央付近に見えるのは、飛鳥寺

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2. 飛鳥寺のご本尊。
7世紀初頭に造られ、以来1300年以上も同じ場所に鎮座し続けていることを聞き、改めて歴史に驚嘆。
ちょっと左向きが、気になるところ。

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3. 人と比べるとやっぱり大きい。写真左上の絵は、建立当初の飛鳥寺の様子とのこと。

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4. 軒下の鮮やかな干支の木絵画。

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5. 飛鳥寺の前にある蘇我入鹿の首塚。
645年大化の改新(厳密には乙巳の変)で、暗殺された蘇我入鹿の首が、ここに飛んできたんだとか。

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6. 外から眺める飛鳥寺。実に、のどか。
すでに埋め立てられてしまっていはいるけれど、撮影する私の足下にも遺跡がある。

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7. 飛鳥寺の扉の金具上に発見したアマガエルの色は新緑の稲の色。


飛鳥には、本当によい風が吹き抜けていた。
どこかしこ、遺跡があって掘り返し埋め立てられを繰り返しているのだそう。
自分が家を建てようとして遺跡が出たら、国に報告しなければいけないらしく、
実費で発掘作業をすることになる上、出土品は、国が持って行くとのこと。なんとも悩ましい。笑
ともかくも、歴史の層のに自分が佇んでいることを想像するのは、奇妙で不思議な喜び。
人も、なごやか。


奈良の旅 vol.1 「シカファイル」
奈良の旅 vol.2 「大仏はロー」
奈良の旅 vol.3 「春日大社」
by makisaegusa | 2009-08-29 17:36 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(2)

奈良の旅 vol.3 「春日大社」

光と影のバランスが、美しい場所。
静けさに鮮やかさが、調和していた春日大社。
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1. 木漏れ日の森。参道。

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2. 静寂の回廊。一歩外はセミの騒がしさ。

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3. 結ばれたおみくじ。風流。

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4. 灯籠。

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5. 春日大社の屋根と木々の美的コントラスト。

酷暑の夏にいながら、やわらかい光が神々しい。
私は、ふぅと、深呼吸。
by makisaegusa | 2009-08-23 21:17 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(0)

奈良の旅 vol.2 「大仏ハロー」

小学校の修学旅行以来、久々、奈良の大仏にごあいさつ。
大仏めがけて、期待が高まるその道中。
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1. 大仏の住まい。かつては、この二倍の大きさがあったんだとか。ほほう。

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2. サンサンでギラギラ。灼熱の日。空が広い。

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3. お香のモクモク。よい香り。

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4. デマシタ、大仏。ドーン。手前は、ニンゲン。

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5. ドドーン。

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6. 脇にいる仲間が、静かにクール。

東大寺は、大人になってみても、やっぱり広い。
大仏の鼻の穴の大きさにあけられた柱の穴を、くぐる子どもたちは、大ハシャギ。
古今東西、大仏はでっかくて魅力的。
by makisaegusa | 2009-08-21 22:37 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(6)

奈良の旅 vol.1 「シカファイル」

お盆の間、実家でのんびりの風に吹かれ、東京の戻りがてら旅に出た奈良。
これから、いろいろ旅の風景を紹介予定。
まずは「シカ」まとめから!

・・・シカとニンゲンの間には、想像以上に物語がつきまとう。
そんな見学も、また一風。
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1. せんべいを売らせたら右に出る者はいない風格。

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2. 集うシカたち。

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3. 困る人々、逃げ惑う人々、気にしないシカ。

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4. 物思うシカ。

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5. なぜだか首輪。

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6. ヒッチハイクで関西までたどりついていた友だちユウタと劇的合流!も、奈良不慣れのため、阿修羅のチラシを食べられる失態。


シカが日常的にいる場所、奈良。
せんとくんがとても有名になったとは言え、シカの存在感は特別。
あんなに自由にどこでもフンを落っことすだなんて、やはりアナドリガタイ。
一生、子鹿のまんまのシカがいるなら飼いたいもんだ・・・と、書いてみて思い出した!
私は、どこかの奥地に生息していると言う「手のりジカ」を、長年の間、探し続けているのだった!!
ウソがホントか知らないけれど、情報求む。笑
by makisaegusa | 2009-08-19 23:11 | Travel-旅+おでかけ | Trackback | Comments(0)

梅干す。

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シソと一緒に壺の中にいた梅たちを、
箸でつまみあげ、大きな丸いザルの上に並べる作業を手伝った。
梅の赤色が、それぞれ微妙に違っているのが、ナイス。
こういう伝統的な食べ物作りは、地味で地道で、そして楽しい。

まだ、干す前の将来「梅干し」になるこういう状態の梅を、何と呼べばいいのかが、本日のナゾ。笑
ともあれ、おいしくできますように。


さて明日は、念願!奈良への旅。
富美子さんとの数年ぶりの再会と、大仏等々の満喫を予定。
きっと、ずっと、スマイル☆いひひ
by makisaegusa | 2009-08-17 23:24 | Days-そんな日々 | Trackback | Comments(0)

三枝祭と神様のてがみ。

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私が、神様に違いないと、心から慕っている奈良の富美子さん
今年で、88歳になると思われる、特別な友人。
先日、その富美子さんに、私の名字と同じ「三枝祭」という伝統のお祭りが、奈良市にあって気になっている旨を伝えたところ、
お祭りについての新聞記事が、手紙と一緒に届いた。
優しい心遣いに感涙。ほろり。

たまたま飛行機で隣合わせになった、気の合う人が、奈良からやってきた富美子さんだったことも。
私の名前と同じ名前のお祭りが、奈良にあることも。
全部、正体不明の不思議な力が、私を呼んでるように思えてならない。笑
来年こそは行ってみたいものだと野望して、富美子さんの手紙を何度も読み返しながら、たくさんのメッセージを体内に蓄積。
「世の中いろいろですが、どうか平和な日が来ますよう それを見て死にたいです」
このフレーズが、すごくすごく、心に刺さり、一刻も早く成し遂げて見せてあげたいと私は強く自分に誓う。
・・・ほんと、神様のセリフみたい。

***
ちなみに、三枝という名前の由来は、文字通り「三つの枝」。
けれども、それは木の枝ではなく、ヤマユリが三つの首に分かれて花をつけることが、いわれなんだとか。(親戚談)
だから、「ゆりまつり」とも呼ばれる「三枝祭」が、私には、かなり気になる存在。
ユリを手にした巫女が舞を奉納するらしい。
シカにせんべいを食べさせがてら、ちょっくら旅に出てみたいなぁ、奈良。

関連→三枝埋蔵金
by makisaegusa | 2009-06-25 05:46 | Recommend-トテモステキ | Trackback | Comments(8)

空のお礼に花畑。

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尊敬すべき奈良の富美子さんは、私の友人の中でも最年長の86歳。
神様じゃないかと信じている人物。
以前も紹介したように、彼女との出会いは、本当にドラマティックなシチュエイション。
私がチリに向かっている途中、彼女がキューバに向かっている途中の飛行機の中。
隣の席になった私たちは、完全完璧な意気投合し、しゃべり続け、ワインで乾杯!
お互いの旅の無事を祈って別れてからも、時折手紙を書いて近況を知らせ合うステキな関係。

そんな富美子さんから、私が贈った空のお礼に届いたのは、葛城山にあるツツジ満開の風景。
とても嬉しかったのは、「添付」ボタンをポチっと押したんじゃなくて、「同封」されているってゆうあったかさ。
陽気な一日の空気を充分に含んでて、なんてゆうか、温度までやってきたみたいな気がする。
やっぱり、いつになっても、人の手から手に運ばれてくる贈り物って、幸福すぎてハナヂ。笑

終わらない人
by makisaegusa | 2009-06-05 19:46 | Gifting club-突如贈答部 | Trackback | Comments(0)