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アロマティック越冬術:荒れハンドの「テスベスーベ」+荒みココロの「ココロヒーリン」。

極寒を、いかに陽気に、生きて乗り越えるか、、、が、私にとって、この季節最大の課題であることは、前述の通り。(笑)

さて、アロマティック越冬術シリーズの新作は、2種類のマッサージオイル

カサつきがちな手をいたわる、ハンドマッサージオイル、荒れハンドの救世主「テスベスーベ」と、
ザラつきがちな心を癒す、マッサージオイル、荒みココロの救世主「ココロヒーリン」
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[どうしても、悲壮感漂う、このフォントを選んでしまう「越冬術 - winter survival cosmetics -」シリーズ。★北極からやってきた、シロクマくんは、オイルボトルに乗っかって、"LOVE WINTER!!"♪]

手荒れに効く「テスベスーベ」は、保湿効果の高い、スイートアーモンドオイルをベースに、
肌を柔らかくして、傷やひび割れを改善する、サンダルウッド(白檀)精油と、炎症をやわらげる、ゼラニウム精油を、ブレンド。
このオイルで、マッサージすれば、手は、しっとり。スッベスベー!

そして、荒れた心にテキメンのヒーリングオイル、「ココロヒーリン」
ベースオイルには、保湿力の高い、ホホバオイルを。
疲労感や不安、ストレスを取り去ってくれ、かつ、リンパの流れをよくする効果もある、レモングラス精油と、
リラックス効果が高く、心をゆったりほぐしてくれる、万能のハーブ、ラベンダー精油を加え、とっても、心地良いミックスの完成!
ゆっくり深呼吸しながら、マッサージすれば、ぐっすり睡眠がやってくる。

タテ縞と、ヨコ縞で区別する、分かりづらい仕様が、毎度、厄介なのも、また愉しい。

かれこれ、これかれ、越冬術を駆使し、私は、存分、生存中。
しかし、春は、、、まだ、なの、、、か。


[recipe]
「テスベスーベ」→ 精油:サンダルウッド 3滴、ゼラニウム 3滴、スイートアーモンドオイル 30ml
「ココロヒーリン」→ 精油:レモングラス 2滴、ラベンダー 4滴、ホホバオイル 30ml
1. 材料を、ビーカーにオイルと精油を入れ、ブレンドしてから、遮光ボトルに詰める。
2. 手足のマッサージに使えば、グレイト!
※保存は冷暗所で。一ヶ月を目安に使い切る。



⇒「アロマテラピー」作品いろいろ/⇒「アロマティック越冬術」シリーズ/⇒「マッサージオイル」一覧
⇒「レシピ」集
by makisaegusa | 2012-12-06 21:06 | Cosmetic Lab-アロマ&コスメ | Trackback | Comments(7)

アロマティック越冬術:メンタム缶のうるおいリップクリーム。

"DEAD or ALIVE"!!

毎年、命懸けで越冬する私には、まさに、苛酷なシーズンの到来。
・・・とはいえ、オチオチ死んでいる訳にもいかないので、
多忙であれ、瀕死であれ、毎日を遊び、自らの生きてる感を楽しむべく、何かしらを手作りしては、新作との遭遇に歓喜している。(笑)

さて、そんな私の定番アロマティック越冬術のひとつが、「フランキンセンス」のリップクリーム
肌に活力を与え、シミやシワにも効果のある、フランキンセンスは、「若返りのハーブ」とも呼ばれる、ありがたい才能の持ち主。
ささっと、材料を合わせて、湯煎で溶かし、容器に流し込んで、固まれば完成!カンターン!!
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フランキンセンス特有のスモーキーな香りが、穏やかな気持ちにしてくれる。
さらに、ベースに使ったオイルが、栄養たっぷり、保湿効果に優れていて、乾燥肌に最適の「スイート・アーモンド・オイル」
そして、みつばちの恵み、保湿に加え、柔軟、殺菌作用の高い「ミツロウ」
鉄壁の顔ぶれ!!

しかも、長らく愛用していた「メンタム」が、尽きた頃合いだっため、シメタッ!とばかり、私は、その空き缶を再利用して、
またもや、携帯に便利で嬉しい、ミニサイズの越冬グッズを、完成させたのだった。ジャジャーン!

今年も、生き延びて、春を迎えてやるぞ、、、、の覚悟。ニヤリ
どちらさまも、あったかにして、心地良い越冬を。


【レシピ】
1. ミツロウ3gと、スイート・アーモンド・オイル15mlを耐熱容器に入れ、ガラス棒や竹串で混ぜながら、湯煎で溶かす。(ミツロウの溶け始め:60〜70℃)
2. 完全に解けたら、フランキンセンス精油を1〜2滴加えて混ぜ合わせる。
3. リップ用容器や、ガラスの小瓶などのケースに流し込む。
4. しばらくして、固まったら完成!
※ 常温で保存。一ヶ月以内に使い切る。



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by makisaegusa | 2012-11-25 23:43 | Cosmetic Lab-アロマ&コスメ | Trackback(1) | Comments(9)

アロマティック花粉症対策スプレー:「スッキリ・鼻ジェット!」。

生活の様々なシーンを、楽しむために制作する、ごきげんなアロマグッズの数々。
今日の新作は、花粉症の友だちに贈るスプレー、その名も「スッキリ・鼻ジェット」
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南米生まれのリャマも、「スッキリ・鼻ジェット」で、ジェット・シャキーン! 頭脳明晰、水色に光る目、キラリ。

ユーカリ、ペパーミント、レモンの精油で、喉スッキリ、鼻フレッシュ、気分爽快、ジェットの勢い!
マスクの上から、吹き付けたり、空間にシューッとスプレーして、深呼吸したり、、、
さわやかな精油たちが、花粉の季節を、スーーーーっと、健やかに演出してくれるはず。

さて、スプレーが完成したら、マスキングテープを使って、ボトルを自由にデザイン。
今回、私は「鼻水」をイメージした、水滴型のしずくを3つ貼付け、「花粉症」を、ポップに表現することに成功した。
・・・おぉ、ナイスな出来映え!

そんなわけで、エンジョイ、花粉症の日々!
鼻水までも、デトックスと愛でるべし。

[recipe] 100ml
精油:ユーカリ 4滴、ペパーミント 4滴、レモン 4滴、精製水 or「アクアーリオ」(my favorite!) 90ml、エタノール or ウオッカ 10ml
1. スプレーボトルに、エタノールを入れて精油をポトポト。フタをしてから、ボトルを振って、しっかり混ぜる。
2. さらに、精製水を加え、よく混ぜ合わせれば、完成!
3. 清々しい暮らしをイメージしながら、使用する。
* レモンの精油には、光毒性があるので、直射日光に注意。一ヶ月くらいで使い切る。


⇒これまでに作った「アロマ作品」いろいろ/⇒「レシピ」いろいろ


[Blog Bingo 2000:DAY 59 extra game] Today's nunber is...「71」!=気分。/⇒「BLOG BINGO 2000」関連トピックス
Report Now!!:5列ビンゴ★⇒1位 シノ、2位 クロ、3位 このか、4位 とよ子、5位 ともか、6位 まあや、7位 淳也!
4列ビンゴ × 2人、3列ビンゴ × 5人、2列ビンゴ × 9人、1列ビンゴ × 11人。
9列リーチ × 1人、7列リーチ × 1人、6列リーチ × 1人、5列リーチ × 8人、4列リーチ × 9人、3列リーチ × 7人、2列リーチ × 8人、1列リーチ × 7人。
※15位〜20位が出そろった頃合いで、ゲームセット!
by makisaegusa | 2012-04-10 22:01 | Cosmetic Lab-アロマ&コスメ | Trackback | Comments(10)

アロマティック風邪対策のルームスプレー:「カゼ・アディオース!」。

一気に冷え込む、12月。
免疫力の高さこそが、生き残りを約束してくれる!と言っても、過言ではない、極寒の季節の忍び寄りに、怯える私が、
新たに作ったアロマグッズは、風邪に負けない毎日のための、ルームスプレー「カゼ・アディオース」!
ネーミングには、ラテンの陽気さを加え、ますます、風邪など、敵ではない雰囲気を演出。(笑)
シュシューと、空間にスプレーすれば、爽快な香りと共に、風邪を撃退。
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「カゼ・アディオース」のパワーにより、風邪を恐れぬゾウ。

風邪対策に、効力を発揮する精油の代表格、ユーカリ、ティートゥリー、レモン。
その中から、今回は、免疫力を高め、風邪症状を緩和する、ユーカリと、殺菌効果にも優れている、レモンをチョイス!
深呼吸で、吸い込めば、鼻スッキリ、喉スッキリで、すこやか気分。

今年の冬は、絶対に風邪なんか、ひかないぞ、の誓い。・・・いひひ、しめしめ。

[recipe] 100ml
精油:ユーカリ 5滴、レモン 5滴、精製水 or「アクアーリオ」(my favorite!) 90ml、エタノール or ウオッカ 10ml
1. スプレーボトルに、エタノールを入れて精油をポトポト。フタをしてから、ボトルを振って、しっかり混ぜる。
2. さらに、精製水を加え、よく混ぜ合わせれば、完成!
3. 健康をイメージしながら、使用する。
* レモンの精油には、光毒性があるので、直射日光に注意。一ヶ月くらいで使い切る。


これまでに作ったアロマテラピー作品一覧
by makisaegusa | 2011-12-02 17:50 | Cosmetic Lab-アロマ&コスメ | Trackback | Comments(0)

アロマティック凍え知らずマッサージオイル:「コゴエンヌ」。

新作のアロマグッズは、冷え性対策のマッサージオイル!
フレンチ気取りの響きに、そこはかとない優雅さを漂わせながらも、前回の「ザ・トシトラーズ」に、負けず劣らずの如何わしき、、、ネーミングを授与。(笑)
その名も、凍え知らずの「コゴエンヌ」!
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ゲストは、ブルブル震える、北極からのシロクマくん。あまり寒さに、「コゴエンヌ」にすがり付き、助けを求めているところ。

毎年、越冬に命をかける私には、欠かせない、冬を生き抜くための、ありがたい代物。(笑)
使った精油は、冷え性を緩和する作用のある、マジョラム・スイートと、血行を良くするラベンダー。
どちらも、うっとり、よい香り。
リラックス出来て、身体ポカポカ。
私と同じく、死にもの狂いで春を目指す、冷え性の同志たちに、最適の逸品。お試しあれ!

[recipe]
精油:マジョラム・スイート 3滴、ラベンダー 3滴、ホホバオイル 30ml
1. 材料を、ビーカーにオイルと精油を入れ、ブレンドしてから、遮光ボトルに詰める。
2. 手足のマッサージに使えば、ポカポカ、グレイト!
※保存は冷暗所で。一ヶ月を目安に使い切る。


これまでに作ったアロマテラピー作品一覧
by makisaegusa | 2011-11-17 18:15 | Cosmetic Lab-アロマ&コスメ | Trackback | Comments(0)

アロマティック若返り化粧水:「ザ・トシトラーズ」。

朝、目覚めると、まず、その日の体調や、気分に合わせた精油を選んで、芳香浴。
友だちへの贈答用にも、性質に合わせたアロマな品々を、モゾモゾ、ゴソゴソ制作している、私の昨今。
この頃は、スプレーボトルに入れて使える、ボディローションや、フェイシャルローション作りが愉しい。
そして、いかに効用があろうとも、まったくそれを感じさせない、キテレツな名前を付けて、ギフトするのが、私の流儀。
こうして、誕生した新作が、こちら!「ザ・トシトラーズ」!!
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ハンガリアンウォーター「ザ・トシトラーズ」★★★★★類似品「ザ・トシトラーヌ」には、ご注意を!(笑)

史上、最も、如何わしい名称を授けられた、この珍品。
本来は、"若返りの水"として、有名な「ハンガリアンウォーター」という、麗しき称号を持つ、化粧水。
14世紀、老齢によって体調を崩していた、ハンガリーの王妃エリザベート一世が使い、若さと美貌を取り戻たことで、
ついには、70歳を過ぎてなお、隣国の王子からプロポーズされることになったという逸話までもある、伝説の水。

シャープな香りが、気持ちをスッキリさせてくれる上に、肌を引き締める効果も抜群の、ローズマリー。
とにかく、このハーブの恐るべき性質を最大限に利用したのが、この化粧水。
他にも、血行を促進するレモンと、肌の炎症を鎮めてくれるベルガモットを使用。
色々なレシピの中から、今の気分に合う精油を選んで、今回は、こんな調合にしてみた。
こうして完成した、魔性のアンチエイジングローション!
私が、80歳くらいになって、どこかの王子にプロポーズなどされようものなら、とうとう、とんでもない効果を、立証出来るのでは、なかろうか、、、と。(笑)

[recipe] 100ml
精油:ローズマリー 3滴、レモン 1滴、ベルガモット 1滴、精製水 or「アクアーリオ」(my favorite!) 95ml、エタノール or ウオッカ 5ml
1. スプレーボトルに、エタノールを入れて精油をポトポト。フタをしてから、ボトルを振って、しっかり混ぜる。
2. さらに、精製水を加え、よく混ぜ合わせれば、完成!
3. 若々しさをイメージしながら、使用する。
* レモンやベルガモットなどの精油には、光毒性があるので、直射日光に注意。


これまでに作ったアロマテラピー作品一覧
by makisaegusa | 2011-10-26 21:13 | Cosmetic Lab-アロマ&コスメ | Trackback | Comments(0)

アロマティック・マジョ:「疲れ目マッサージオイル」と「死海のバスソルト」。

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私の日課は、快適な日々のためのアロマテラピー。

今日の新作は、肩こりや、目の疲れに効く"マッサージオイル"と、死海の塩入りの"バスソルト"!
爽快な香りで、眠る前の時間が、ぐっと穏やかに。
オイルのボトルには、マスキングテープで、目印のラベルを作ってペタリと貼れば、オリジナル作の良さが倍増。

かねてより、どういう訳だか、友だちから、魔女と呼ばれることが多々ある、私。
こんなことしてると、ますます、魔女っぽいななんて思いながら、日夜、あれこれ、調合する、愉し、さ、よ!(笑)


[EYE MASSAGE OIL]:肩こりや、疲れ目に。
1. ビーカーに、ホホバオイル30mlをいれて、精油(ラベンダー2滴、ローズマリー2滴、レモングラス2滴)を加えて、ガラス棒で、よく混ぜる。
2. 遮光ガラスビンに移して、ラベルを貼れば完成!
3. 冷暗所で保管して、1ヶ月以内に使い切る。

[DEAD-SEA BATH SALT]:お風呂に、ポチャン!
死海の塩 カップ1/4 + 精油 5滴 (今日のリフレッシュアロマ:ペパーミント1滴、レモン2滴、ローズマリー1滴)
ドライのペパーミントと、マリーゴルドを加えれば、彩りもよろし。


これまでに作ったアロマテラピー作品一覧
by makisaegusa | 2011-08-18 21:38 | Cosmetic Lab-アロマ&コスメ | Trackback | Comments(0)

太陽の味のドライトマト。

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最近、私が、東方在住の友だち宛てに、勝手に出荷している、デリシャスなドライトマト!
サンサンの天日で干したり、オーブンでじっくり焼いたりして作る。
オーガニックのオリーブオイルに漬けたら、完成。
偽物ボブも、イエーイと叫ぶテイストは、太陽の味がすると、もっぱらの評判。

天然の味わいは、絶品である。
なんでも、ドライにするブームの到来!イヒヒ。
太陽は、美味。

[How to...:オーブンの場合]
1. トマトを縦半分に切って、天板の上に並べる。塩をパラパラ。
2. 140℃のオーブンで、1時間焼いて、出て来た水分をペーパータオルで、吸い取る。
3. 30分〜1時間、さらに焼く。
4. そのまま、風通しの良いところで、乾燥させる。
5. 保存用に、オリーブオイルに漬ける。(賞味期限は、約1ヶ月) Enjoy!!
by makisaegusa | 2011-08-07 23:08 | comeda comeco.-米田米子 | Trackback | Comments(2)

月下美人を食べる。

4つの月下美人が咲いた夜」の翌日に行われた、月下美人を食べる試み。
どうして、食べようというアイディアが出て来たんだか、ちょっと忘れてしまったけれど(笑)、とにかく、かの優美で怪奇なる花を、食べてみようと思い立ったのだった。

ネットで調べてみると、どうやら、酢の物が主流の様子。
しかも、納豆やオクラのように、独特の粘りがあるんだとか。
しかし、その粘りは、他のどれとも違う怪しさを持つため、まるで幽霊のようだと称するコラムもあり、なかなか、取っ付きにくい雰囲気を醸し出していた。(笑)
私は、一抹の不安を抱きつつも、とにかく調理、、、というより、むしろ、作業らしきものを開始した。

[※作業に夢中になったため、写真が、初めと終わりしかない件、お許しを!(笑)]
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まずは、咲き終わった花の部分を観察。
なるほどどうして、これは、既に食品とは思えない不気味さを演出している。笑
食べる者を拒絶する、おどろおどろしさ!
それでも、この絶妙の色彩は、俗世のものとは思えない、美の感覚。

[How to...]⇒参考にしたレシピ!
1. 軽く洗ってから、花と茎を切り分ける。写真の黄緑の部分が、茎。それ以外は、花。花は、雄しべも雌しべも全部を使用。
2. 花びらを縦に割き、三倍酢で和える。
3. 食べる。
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驚くほど、シンプルな手順で完成した、「月下美人の三倍酢」。
さぁ、どんな味なのやら、、、、食してみれば、デリシャーーーーース!!
花のピンクのグラデーションは、風流でもあり、粘りまでもが、美しい。
新たな食のフロンティア!(笑)

・・・というわけで、月下美人が咲いたならば、こちら、ぜひお試しあれ。
by makisaegusa | 2011-08-05 22:11 | comeda comeco.-米田米子 | Trackback | Comments(2)

アロマティック宝石商:#7 マンダリン・ガーネット。

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"宝石ソープ"の7作品目は、ハワイ産のレッド・ソルトを使ったオレンジ色の石けん!
"マンダリン・ガーネット"をコンセプトに作ってみた。
表面に散らした赤い塩とマリーゴールドの花びらが、宝石のカラーイメージ。
そして、中に閉じ込めた、ゼラニウム、ベルガモット、レモンの精油は、緊張を和らげて気分を爽快にしてくれる効果あり。
水に濡れると、ますます煌めく、ステキな石けんは、日常に、贈答に、最適の輝かしさ!
ぜひ、ドーンと贅沢に、エンジョイ裕福気分!笑

*Recipe:レッツ・トライ! and リラックス!!
1. 石けん素地(クリア)100gを、ビーカーに入れてレンジで1分。(時間はレンジ次第で調整。)
2. 石けん素地が溶けたら、ハーブ素材と精油(2〜10滴)を入れて、型に流し込む。
3. 固まったら取り出す。(宝石型→「Fred社」製-製氷皿"アイスダイヤモンド")

★いままでの「宝石ソープ」⇒「#1 ダイヤモンド」/⇒「#2 シトリン + #3 クオーツ」/⇒「#4 マテ・オパール」/⇒「#5 ムーン・ストーン」/⇒「#6 琥珀
★いままでの「アロマソープ」
by makisaegusa | 2011-02-11 18:37 | Cosmetic Lab-アロマ&コスメ | Trackback | Comments(0)