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d0018646_2256338.jpgdessin-conte----maki saegusa
トテモセクシー。
ホント ハナガシメ ナンダケド
メ ガ チョット コワクナッタノデ ソレハミセマセン。
スキナ デッサン。
# by makisaegusa | 2005-04-16 23:03 | Painting/Drawing-エ | Trackback | Comments(0)

かくかくしかじか。

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どんなふうにこの場所までやってきたのか
あまり記憶にないんだけど。
それでも、いつのまにかここに居た。

よく言ったモノだけど。
どうこういっても、どうあがいても、タイムはフライズ。
時間はぶっ飛んでく!・・・ゴモットモ。
間違いなく、あれから3×365日は経ったのに、
この実感のなさは?どうゆうこと?
日々の濃度の違いはどういうことなのでしょ?

3年前の今日、あたしはSydよりJPNへ戻ってきた。
空港での壮絶な泣きっぷりといったら悲惨極まりなし。
機内で、あまりにも泣いてたためクッキーを手に入れたという友達に習って、
そんな試みに挑戦してもみたけど---。
そういえば、無理だったな。。。。とか。
髪、真っ白だった当時のアタシ、パスポートのマトモ写真と違いすぎて
出国審査のとこで、係の人と笑ったな。。。。とか。
そんなくだらない瞬間までも、
鮮やかに思い出せてしまう、この脳に残る欠片のチカラ。

あの頃、日本語の空間で日本語で話せるならなんでもできるんじゃないかって思ってた。
でも、本当はコミュニケーションって、言葉が通じるからって出来るものでもないね。
「じゃぁね」で別れると思ったけど、つながる人とは恐ろしいほど繋がってくものなんだね。

どんな風に、時間を重ねてるか、自分ではあんまり見えないけど。
なぁんか、ちょっとずつでも、きっと進んでるはず、、、、、(のつもりなんだけど。)
だから、見えるようになったものってあると思うから。
そうだといいな。

きっと、あたしは、これからが、もっと凄い。
今の百万倍の期待をしてても、損はないね。
宗教法人開く、一歩手前の教祖の如く、激人生をまさしく、進んでく心意気。
どうぞ、幻覚ではない現実のサプライズをお楽しみに☆☆☆
次のマキに乞うご期待。

thnk u everybody.
lots of kisses n hugs.
you're always there, so I do exist here!!
# by makisaegusa | 2005-04-16 20:21 | Days-そんな日々 | Trackback | Comments(0)

いとをかし。

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そろそろ飽きてきたな。
サクラだのサクラだの、サクラだの言うの。聞くの。
他にないのか、春ってやつは?!という気にもなってくる。
それでも、ついつい、サクラを見ては、
春だねぇなどと。。。。口走っている自分に、憤り。

いや、でもね、桜餅は大好きの域。
しかも、道明寺の方。
あれには、参る。
そんなこと言いつつ、今年はまだ一口も口にしてない。
なんたる不覚。

今日、桜の樹を眺めて、
どれほど美味しそうかということを研究してみたんだけど。
どうも、あの花、グッと来ない。
咲き乱れた感がよくないのか。
すでに葉っぱ多めがよくないのか。

とりあえず、イメージの中、目の前の花を塩漬けてみたものの。
どうも、あの花、シックリ来ない。
色が薄いのか。
形が悪いのか。
そうか、品種が違うのか!

ソメイヨシノでは桜餅は作れないと?
つぼみでないと、漬けられないと?

こうして、どうしてだか、
結局、春は桜に翻弄されるように仕組まれているのかしら。ね。
# by makisaegusa | 2005-04-15 19:14 | Days-そんな日々 | Trackback | Comments(0)

cafe J-P'

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ぅん、やっぱ、パーティーはシャンパンに限る!
そして、締めには本物バリスタのカプチーノ!!

昨日は白金高輪にて「カフェ・ジェイピー」のレセプションパーティー。
オープン前の宴。
その特別感だけで、ウキウキウットリ。
今回はそんなレポート。

カフェ ジェイピー☆
内装ね、これがいい、とても。
空間の演出はNYのアーティスト、Jhon Paul Philippeが担当の模様。
彼のアート至るところにあって。
なんというか自然なクールさ。
よい色彩と動きで心地よく。
カフェ全体の適度な広さが、絶妙な。
そのような、場所と見た。

そして更に感動的なのが、バリスタのニシヤ・キョウヘイ。
去年のバリスタの大会で準優勝したという彼の作るカプチーノ。
あれは、冗談抜きで魔法だったね。
泡まで、おいしすぎる。
ありゃ、やばい。
もちろん、そこに絵画することなんて楽勝で。
今こそ、使いたい「オチャノコサイサイ」という言葉。
いやぁ、アタシも、同じくらい生きてきたけど、
あんな立派なカプチーノ作る技術はあるわけなく。
ただただ、尊敬。
すごいなぁ。←どうしよ、意外にふつうのコメント。

これからが、すっごく楽しみな誕生。
ああ、なんてステキなレポート☆☆☆
ぜひとも、みなさま、スペシャル心地よいカフェに。

[CAFE J-P']
1st floor,1-4-21 Takanawa,Minato-ku,Tokyo
zip 108-0074
tel/fax +81 03-5423-4130
11:00-23:00 open everyday
# by makisaegusa | 2005-04-13 16:34 | Recommend-トテモステキ | Trackback(1) | Comments(4)

イノヘッド。

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思いのほか、使用率が低く。
実際には、その用語、
自分語とか、仲間語とかだったってことが結構ある。

たとえば、井の頭公園とか井の頭線はイノヘッドと呼び。
ケータイでメール打つとき、「イ」って入れたら
「ノヘッド」が、待機してるくらい自分の中ではメジャー語だけど。
でも、どうなの真相。
どうなの、イノヘッド。

・・・あたしは、人と話してて
相手の自分語が出てくるとすっごいワクワクする。
そりゃないだろ?みたいな効果音とか擬音とか。
あれは、とても興味をそそられる。
アナザーワールド垣間見た感じで。

そうだ、擬音部作ろう。
活動、どうしよっか。
とりあえず、擬音で会話しよう。
あぁフツウにキモイな、即却下。
じゃ、擬態部?
いや、こっちのが、大変なことになってる。

活動内容、固めてから出直そぅ。
そして、話のスジのずれていた。
重ね重ね、無念。
# by makisaegusa | 2005-04-12 00:35 | Days-そんな日々 | Trackback | Comments(2)

ヒト科ヒト。

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生物の寿命って、成熟年齢の5倍なんだって。
人間の場合、25だってゆうから、125歳は生きられる計算。

そう考えると、ちょっとクラリ。
予測不可能が、果てしないな。
一週間以上先のことは未定でないとダメな性質だから、あたし。
それは、とっても悪くないけど。
やっぱ、ブレイク取りたくなるね、このスパン。
あ、でもこの発言、125まで生きる気を匂わせる。
どうなんだろうね、それはそれで。

そもあれ、まだまだソダチザカリの様子。あたし。
だって、つい先日、身長測ったら、1センチくらい伸びてたよ。
どこまで、行くんだろ。
ひとは、いつまで、スクスク?
# by makisaegusa | 2005-04-09 21:22 | Days-そんな日々 | Trackback | Comments(2)

師走フェス。

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長年、気になってることのひとつに『師走祭り』がある。
12月にはいったら、一斉に、陰暦の呼び名でシワスシワス言い始めるという伝統行事。
あれが、フシギで仕方なかったんだよね。
睦月から陰暦つかって呼んでる人に会った記憶は一滴もないんだから。

だって、4月なんて卯月。
今月に入って一回も聞いてない、ゆってない。
そう思ったら。
シワスフェスの盛りあがり様はハンパナイ。
全国一斉、シワスフェス。
すごい大規模だよ、その祭り。

ちょっと滑稽だよね?・・とあたしは、主張し続けてきたんだけど、ほとんど賛同を得てない。
悔しいことに。
もしくは、忙しくて構ってもらえてないのか。

万一、1月から陰暦で月カウントしてる人いたら、もっと存在をアピールして欲しいもの。
まぁ、実際問題、付き合いづらいだろうけど。
# by makisaegusa | 2005-04-09 02:26 | Days-そんな日々 | Trackback | Comments(0)

Fireman's cafe

披露が遅れたこと反省。ごめんファイヤー。
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マキサエグサがデザインしたFireman's cafe☆☆☆ロゴ。
吉祥寺の井の頭公園のすぐそばにある
そのまんま、ファイヤーマンをテーマにしたカフェ。
ウマウマのココチヨサのある赤空間。
ほんとゆったり。
ぜひともカモン!!
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[Fireman's cafe]
1st floor,1-3-9 Gotenyama,
Musashino-shi,Tokyo
zip 180-0005
tel/fax +81 0422-43-5166
11:30-15:00 lunch
15:00-18:00 cafe
18:00-23:00 dinner
open everyday
hava fun!!!!!!!!!!!!!!!!
# by makisaegusa | 2005-04-09 01:48 | Design-デザイン | Trackback | Comments(0)