カテゴリ:Exhibition/Event-展示( 30 )

[キチンと告知] 2012.1.5→1.30 "Hafüffën × Zakuro &(ampersand)" at Zakuro展『記憶のカケラ』。

以前、「新年のコラボレーション "Hafüffën × Zakuro &(ampersand)" at Zakuro展 2012」のタイトルで紹介していた、
おめでたい年明けの展示が、テキスタイルブランド「Zakuro」による、オリジナルプリント作品展『記憶のカケラ』!

それは、我が「ハフュッフェン社」のハフュッフェンくんも、新レーベル「Zakuro &」(ザクロ・アンパサンド)と、堂々のコラボレーションを果たす、記念すべきイベント!
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そして遂に、DMが、私の元にもやってきたため、本日、その、お披露目を! [画像は、クリックで拡大]
やわらかい質感が、心地良いポストカードには、「Hafüffën x Zakuro &」コラボロゴのヘソハフュッフェンも、ちゃあんと、ちょこんと、御座います。

さて今、圧倒的な集中力で、制作を終えた私は、ハフュッフェンくんたちの旅立ちに備え、あれこれ、ちょちょいと準備をしている最中。
「Zakuro」のカラフルで、ハッピーなテキスタイルと、「ハフュッフェン」のリラックスが、どんなふうにミックスされたのか、どうぞ、出会いの時をお楽しみに!
そして、瀬戸内の海を臨むギャラリー「ALAPAAP (アラパープ)」という、絶好の会場で、刻の移り変わりを眺めながら、ごきげんな空間を、ご堪能あれ。ルーン♪


[Exhibition info.]
Kayoko Kawata Exhibition「Zakuro original print textile展 〜記憶のカケラ〜」2012.1.5_Thu.→1.30_Mon.

匂い 音色 言葉 感情 景色
ふれた指先から・・・
たぐり寄せられたように よみがえる記憶・・・
そして一瞬で あの頃のストーリーが始まる・・・
あなたの記憶の中で この景色を一緒に共有してみませんか?

今回「ハフュッフェン社」とのコラボ ハフュッフェンくんも、販売致します。
ぜひ、世界に1人のハフュッフェンくん達に、逢いにお越し下さいませ。

Open: 平日 12:00〜19:00 / 土・日・祝日 10:00〜19:00 / 定休日 火曜日
*会期中は、作家在廊 blog http://zakurotextile.jugem.jp/
Place: artist handmade goods & gallery & event space ALAPAAP(アラパープ)
〒711-0905 岡山県倉敷市児島唐琴町1421-1 / Telephone: 086-470-1515 / Fax: 086-470-1511


⇒前回のコラボレーション:「ハフュッフェン社の復興支援:2.ようこそ"Zakuro"テキスタイル! [ハフュッフェン社×Zakuro]
⇒いままでの『ハフュッフェン社』プロダクツ/⇒いままでのハフュッフェン人形
by makisaegusa | 2011-12-16 10:46 | Exhibition/Event-展示 | Trackback | Comments(0)

[延期の知らせ] どれもこれもサエグサマキ★ダンボール作品展『ドゥ de ダーーーーーーーン!!』。

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東北関東大震災より、早くも1週間が過ぎ去り、慌ただしくも、落ち着く暇(いとま)のない日々。

さて、お知らせが遅くなり、申し訳なし。
この度、3月28日(月)から、4月9日(土)の会期で予定していた、個展の延期を決定しました。
(⇒「どれもこれもサエグサマキ★ダンボール作品展『ドゥ de ダーーーーーーーン!!』」)
このようなタイミングでの開催は、どうも最適ではないと思い至ったためです。
心待ちにしてくださった方々、本当に本当にゴメンナサイ。
次のナイスな時期での開催に、どうぞご期待を!
穏やかなる日々の鮮烈サプライズとして、新たな機会にお披露目をさせて頂きます故。
以上、よろしくお願い致します。

サエグサマキより
by makisaegusa | 2011-03-20 01:24 | Exhibition/Event-展示 | Trackback | Comments(2)

[告知] どれもこれもサエグサマキ★ダンボール作品展『ドゥ de ダーーーーーーーン!!』。

昨年のはじめに、汐留メディアタワー(共同通信本社ビル)で開催された『生きてく子ども』の写真展以来、一年と少しばかり。
満を持してか、持さずしてか?!・・・本日、ご案内するのは、サエグサマキの次なる個展!
あのドキュメンタリーの緊張感から一転、真面目さなど微塵も感じさせない勢い炸裂な、陽気なダンボール作品展がやってくる!
同一人物の仕業なのか疑いたくなるような、表現のワイドな振れ幅には、我ながらアッパレ。笑
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(Design:Invitation Postcard_front)

さて、急遽決定した今回の個展では、私が、過去5回に渡りアートディクションを務めた、
ダンスカンパニー「新東京レビューROUGE」本公演の舞台上で活躍した作品たちを、会場いっぱいに展示!
しかも、その会場もまた、私による空間デザイン作品「cafe&dining Shisui deux」とくれば、この上なく"サエグサマキ"という世界観に没入すること必至!
閃きと、イマジネーションの宝庫、、、逃げ場などは、御座いませぬ。

シンプルかつクールを目指した空間で展開する、豪快で色地獄を思わせるダンボール製イラストレーションと立体作品!
このコラボレーションが、一体、どんな新たな光景を私たちに、見せてくれるのか?!
作家本人にすら、全く想像追いつかない、彼らの秘めたるポテンシャルには、胸躍るところ。

そして、上のデザインは、この展示の話を頂いた瞬間に閃いたイメージをそのまま、ヴィジュアライズしたもの。
(御用達のフォント"怨霊"が、よい味を出してくれたナァ。笑(→「ドゥ de ダーーーン!!」部分))
このポストカードは、順次発送中のため、今しばらくお待ち下さい。
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(Design:Invitation Postcard_back)

ちなみに、『ドゥ de ダーーーーン!!』とは、Shisui deux(シスイ・ドゥ)の「ドゥ」に、ダンボールの「ダン」の意。
"ドゥで、ダンボール展"の略。・・・安易、かつ、語感完璧で、即決したのだった。笑

会期中には、おめでたいイベントも、目白押し。
「ドゥ」の3周年記念と、ルージュ公演『新宿歌劇』の公開打ち上げ!!
マキ作品も、ドドーンと販売される予定なので、乞うご期待!! (オークションになるやも、やも・・・。)
会場でも、お宅でも、ダンボールに塗れるのも、また一興。笑
新たな何かとの遭遇を、心待ちに、起こし下さいませ!
詳細は後日。
※容赦なく、自由に出掛けがちなので、私に遭遇を欲する方は、ご希望の日時をお早めにご連絡を。笑


【Information!!】
2011.3.28[Mon] - 4.9[Sat]
どれもこれも サエグサマキ★ダンボール作品展「ドゥ de ダーーーーーーン!!」★[totally maki+saegusa Exhibition"Deux de Dern!!"]

アートディレクターとして 、これまで「新東京レビューROUGE」の舞台のために、数々のダンボール作品を生み出して来た三枝真紀が、
これまた自らデザインした空間「Shisui deux」にて、過去の作品をドーンと集め、どこまでも陽気なダンボール作品展を開催!
会期中には、作品の販売もあり。どうぞお見逃しナク!
エンジョイ、"ドゥ"で"ダーン"!

Special Day1★4/1(金):Shisui deux 3周年★ディナータイムには、ウェルカムシャンパンのサービス!
・・・・・記念ノベルティを初日(3/28)からプレゼント開始!無くなり次第終了のため、お早めにッ!
Special Day2★4/3(日):新東京レビューROUGE&VERT『新宿歌劇』公開打ち上げ!
・・・・・OPEN 17:30- / START 18:00- ★ Fee ¥3000 w/カンパイdrink+snack

cafe&dining Shisui deux
東京都豊島区南大塚1-60-20 天翔大塚駅前ビルB1F★TEL: 03-3945-9136★http://www.shisui-dining.com/deux/
Lunch: 11:50 - 15:00 (L.O. 14:30) / Dinner: 17:30 - 24:00 (L.O. 23:30)
Attention!!★ダンボール作品展「ドゥ de ダーン!!」は、お店のオープン時のみご覧頂けます。ご注意を!
by makisaegusa | 2011-03-09 23:56 | Exhibition/Event-展示 | Trackback | Comments(4)

"生きてくぼく"の知らせ*2月19日(金)『生きてく子ども』写真展最終日の私。

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photo: Yuta作-「生きてく子ども」キャラクター"テクテクちゃん"の偽物、「生きてくぼく」ポストカード。

一ヶ月に渡り、共同通信本社ビルで開催してきた「生きてく子ども写真展」も、明後日19日で会期を終えます。
とても長かったような、とても短かったような奇妙な感覚と共に、来て下さった多くの方々と話したあらゆることが、未だ新鮮に思い出される今。

18日は、不在ですが、最終日は、お昼くらいから在廊しています。
この日は、そのまま作品を搬出してしまうので、19:00まで、しっかりとどこかに潜伏しているはず。
時間ギリギリにでも、汐留にいる私に会っておこうという方は、ぜひぜひダッシュでお越し下さい。
一緒に、ワーイ!と、無事終了の瞬間を味わいましょう。笑

あと二日。
どうぞよろしくお願い致します。
ご来場の際は、何らかのメッセージを、熱烈に残して頂ければ幸いです。
Thanks.

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PHOTO EXHIBITION by MAKI SAEGUSA   三枝真紀  写真展 『生きてく子ども』

会期:2010年1月20日(水)〜2月19日(金) 9:00〜19:00 会期中無休 入場無料
会場:汐留メディアタワー(共同通信本社ビル) 3階 ギャラリーウオーク
東京都港区東新橋1-7-1 TEL: 03-6252-8086
■新橋駅から徒歩約7分(JR線・東京メトロ銀座線・都営大江戸線) ■汐留駅から徒歩約1分(新交通ゆりかもめ・都営大江戸線)
主催:生きてく子どもプロジェクト
協賛:チリ大使館・Fundacion San Jose・T.T.T. PROJECT

2007年、南米チリで発足したプロジェクト『生きてく子ども』。
首都サンチャゴの、とある施設に暮らす少女たちを訪れ、私たちは、静かに取材を始めました。
今回の展示は、真摯に今を生きる彼女たちの、写真と言葉の記録。
伝えたいのは、悲劇のリポートではなく「生きる」を動詞することの意味。
・・・これは、少女たちから私たちへの、命のメッセージ。
"Vivir" significa esto. ー 「生きる」って、こういうこと。

生きてく子どもHP⇒http://ikitekukodomo.com 
新橋経済新聞⇒『生きてく子ども』紹介記事
SIO-SITE公式⇒PHOTO EXHIBITION by MAKI SAEGUSA 「生きてく子ども」
by makisaegusa | 2010-02-17 00:26 | Exhibition/Event-展示 | Trackback | Comments(0)

海辺の知らせ*ギャラリーにいる日いない日 - 最終週編。

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1月20日より、一ヶ月の会期で開催してきた「生きてく子ども写真展」も、19日の最終日が間近に迫って来ました。
これまで、様々なジャンルの様々な方々にお越し頂き、感謝の気持ちに言葉が追いつきません。
本当にありがとうございました。
悪天候や寒波には、堂々と挫けてきた私ですが、最終週も、まあそういった感じに神出鬼没を予見しつつ、
18日(木)以外の日には、出来る限り、ご来場の方にお会い出来るよう出没して参りたいと思っております。

また、私が、約束の時刻に現れなくとも、それは私からの配慮とお受け取り頂ければ幸いです。
それも全て、おしゃべりな私のせいで、作品の世界観を壊すのを防ぐためなのです。笑
とまあ、そんな言い訳もあり、30分くらいは平気で遅刻するので、そういった性格が許せない気質の方は、
この点を踏まえ、私を確実に欺いた時間を、ご指定下さいますようお願い申し上げます。
・・・というわけで、心よりの感謝を込めつつ、まだお越しでない方、私に遭遇したい好奇心旺盛な方は、是非ヨウコソ!

ちなみに、会場への入り口は三カ所あり、ちょっと困ってしまうのですが、作品のストーリーは縦長のメインフォトより開始しておりますので、ご注意を。
そして、私が居る場合・居ない場合に限らず、ゲストノートへのコメントは、抜かり無く。
(後日お礼状を差し上げたいと考えていますので。)

ではでは、会場にて。

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PHOTO EXHIBITION by MAKI SAEGUSA   三枝真紀  写真展 『生きてく子ども』

会期:2010年1月20日(水)〜2月19日(金) 9:00〜19:00 会期中無休 入場無料
会場:汐留メディアタワー(共同通信本社ビル) 3階 ギャラリーウオーク
東京都港区東新橋1-7-1 TEL: 03-6252-8086
■新橋駅から徒歩約7分(JR線・東京メトロ銀座線・都営大江戸線) ■汐留駅から徒歩約1分(新交通ゆりかもめ・都営大江戸線)
主催:生きてく子どもプロジェクト
協賛:チリ大使館・Fundacion San Jose・T.T.T. PROJECT

2007年、南米チリで発足したプロジェクト『生きてく子ども』。
首都サンチャゴの、とある施設に暮らす少女たちを訪れ、私たちは、静かに取材を始めました。
今回の展示は、真摯に今を生きる彼女たちの、写真と言葉の記録。
伝えたいのは、悲劇のリポートではなく「生きる」を動詞することの意味。
・・・これは、少女たちから私たちへの、命のメッセージ。
"Vivir" significa esto. ー 「生きる」って、こういうこと。

生きてく子どもHP⇒http://ikitekukodomo.com 
新橋経済新聞⇒『生きてく子ども』紹介記事
SIO-SITE公式⇒PHOTO EXHIBITION by MAKI SAEGUSA 「生きてく子ども」
by makisaegusa | 2010-02-10 01:37 | Exhibition/Event-展示 | Trackback | Comments(7)

鏡の知らせ*ギャラリーにいる日いない日 - 2月の第2週目編。

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先月20日に始まった「生きてく子ども写真展」も、残り会期2週間。
これまで、本当にたくさんの方々にお越しいただき、私は、感謝の気持ちでいっぱいです。
久しく会わない友だちも、強引に呼び出せるところが、個展の素敵なところなんじゃないかと気付いた、最近。笑
しかしながら、せっかく来てくれたのに、ニアミスなんかで会えなかった友だちには、無念と残念。
ゴメンナサイ、次回こそは!

さて来週、確実にギャラリー不在なのは、10日(水)です。
しかしながら、海外から友だちが来る気配もあるため、ちょっと怪しい週末。いひひ。
とはいえ、レンラクがあれば、ちゃんと会場で待ってる予定なので、ぜひぜひ前もってご連絡下さいませ。
土日は、基本的におります。お昼くらいから。
私がいるとついつい喋ってしまうので、作品を見るには、私が不在である方がおすすめですが、やはり、会えればナイス。

寒さに負けず、穏やかな週末をお過ごし下さい、皆様。

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PHOTO EXHIBITION by MAKI SAEGUSA   三枝真紀  写真展 『生きてく子ども』

会期:2010年1月20日(水)〜2月19日(金) 9:00〜19:00 会期中無休 入場無料
会場:汐留メディアタワー(共同通信本社ビル) 3階 ギャラリーウオーク
東京都港区東新橋1-7-1 TEL: 03-6252-8086
■新橋駅から徒歩約7分(JR線・東京メトロ銀座線・都営大江戸線) ■汐留駅から徒歩約1分(新交通ゆりかもめ・都営大江戸線)
主催:生きてく子どもプロジェクト
協賛:チリ大使館・Fundacion San Jose・T.T.T. PROJECT

2007年、南米チリで発足したプロジェクト『生きてく子ども』。
首都サンチャゴの、とある施設に暮らす少女たちを訪れ、私たちは、静かに取材を始めました。
今回の展示は、真摯に今を生きる彼女たちの、写真と言葉の記録。
伝えたいのは、悲劇のリポートではなく「生きる」を動詞することの意味。
・・・これは、少女たちから私たちへの、命のメッセージ。
"Vivir" significa esto. ー 「生きる」って、こういうこと。

生きてく子どもHP⇒http://ikitekukodomo.com 
新橋経済新聞⇒『生きてく子ども』紹介記事
SIO-SITE公式⇒PHOTO EXHIBITION by MAKI SAEGUSA 「生きてく子ども」
by makisaegusa | 2010-02-05 12:33 | Exhibition/Event-展示 | Trackback | Comments(4)

壁面の知らせ*ギャラリーにいる日いない日 - 2月の第1週目編。

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あっという間に、開始1週間を迎えた「生きてく子ども」写真展。
この短期間で、既にたくさんの方々にお越し頂いたことには、感謝感激。
頂いたメッセージを読み返していると、私が伝えたかったことの名残を感じて、とても嬉しい気持ち。
本当に、ありがとうございます。

さて、間もなくやってくる2月。
第1週は、4日(木)以外は、在廊の予感。
週末は確実にギャラリーウオークに居るはずですが、その他の日は、天候で気持ちが挫けたりすることも考えられるので、
いらっしゃる日時がだいたい決まっている場合、前もって、ご連絡いただけると幸いです。
私も、ちゃんと向かうようにします。笑
さらに、一見不在に見えるときでも、ビルのどこかに潜伏していることもあるので、一報いただければ尚有り難し。

では、お待ちしております。
何度でもどうぞ。
たっぷりトークを致しましょ。

7日、 special guest wil come .... maybe...

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PHOTO EXHIBITION by MAKI SAEGUSA   三枝真紀  写真展 『生きてく子ども』

会期:2010年1月20日(水)〜2月19日(金) 9:00〜19:00 会期中無休 入場無料
会場:汐留メディアタワー(共同通信本社ビル) 3階 ギャラリーウオーク
東京都港区東新橋1-7-1 TEL: 03-6252-8086
■新橋駅から徒歩約7分(JR線・東京メトロ銀座線・都営大江戸線) ■汐留駅から徒歩約1分(新交通ゆりかもめ・都営大江戸線)
主催:生きてく子どもプロジェクト
協賛:在日チリ大使館・Fundacion San Jose・T.T.T. PROJECT

2007年、南米チリで発足したプロジェクト『生きてく子ども』。
首都サンチャゴの、とある施設に暮らす少女たちを訪れ、私たちは、静かに取材を始めました。
今回の展示は、真摯に今を生きる彼女たちの、写真と言葉の記録。
伝えたいのは、悲劇のリポートではなく「生きる」を動詞することの意味。
・・・これは、少女たちから私たちへの、命のメッセージ。
"Vivir" significa esto. ー 「生きる」って、こういうこと。

生きてく子どもHP⇒http://ikitekukodomo.com 
by makisaegusa | 2010-01-27 02:49 | Exhibition/Event-展示 | Trackback | Comments(4)

モアイの知らせ*ギャラリーにいる日いない日 - 今月編。

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20日から始まる「生きてく子ども」写真展。
先日お知らせした通り、おめでたい行事の為「23日(土)は不在」
加えて、翌週の26日(火)と28日(木)も、終日ギャラリーには出没しませんので、私に会おうと企んでいる方は、くれぐれもお間違えなきよう。

明日は、いよいよ作品の搬入!
慌ただしい準備の日々も、やっと終わりを迎えます。
ひといき。
会期中は、日々喋り倒すことになると思うので、明日ばかりは、貴重な束の間の休息。笑
お越しの皆様、覚悟をお忘れなく! ヨウコソ!!

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PHOTO EXHIBITION by MAKI SAEGUSA   三枝真紀  写真展 『生きてく子ども』

会期:2010年1月20日(水)〜2月19日(金) 9:00〜19:00 会期中無休 入場無料
会場:汐留メディアタワー(共同通信本社ビル) 3階 ギャラリーウオーク
東京都港区東新橋1-7-1 TEL: 03-6252-8086
■新橋駅から徒歩約7分(JR線・東京メトロ銀座線・都営大江戸線) ■汐留駅から徒歩約1分(新交通ゆりかもめ・都営大江戸線)
主催:生きてく子どもプロジェクト
協賛:在日チリ大使館・Fundacion San Jose・T.T.T. PROJECT

2007年、南米チリで発足したプロジェクト『生きてく子ども』。
首都サンチャゴの、とある施設に暮らす少女たちを訪れ、私たちは、静かに取材を始めました。
今回の展示は、真摯に今を生きる彼女たちの、写真と言葉の記録。
伝えたいのは、悲劇のリポートではなく「生きる」を動詞することの意味。
・・・これは、少女たちから私たちへの、命のメッセージ。
"Vivir" significa esto. ー 「生きる」って、こういうこと。

生きてく子どもHP⇒http://ikitekukodomo.com 
by makisaegusa | 2010-01-19 02:51 | Exhibition/Event-展示 | Trackback | Comments(6)

ギャラリーにいる日いない日 - 来週編。

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来週20日(水)から始まる「生きてく子ども」写真展。
私のギャラリー在廊、来週(20〜24日)の予定を上の写真の看板に、ささやかに発表しました。
どうぞご覧下さい。
当然ケータイからブログを閲覧した場合には、嫌がらせでしかない画像サイズであることを考慮し、心を入れ替えきちんと以下に告知し直します。笑

「23日(土)は、終日不在」です。
Por que, I'll become an exclusive bridal photographer to mi amiga Natsu!

その他の日は、どこかの時間帯には居るはずなので、お越しの日時をお知らせ頂ければ、幸い。
私も万全で待機しておきます。・・・とかいって、こういう性質の私なので、不慮の事態も多々。
本当に居るのか、ご確認をお勧め致します。笑
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photo: 23日に出掛ける気満々だった、もう駆け出していたおばさんの像。・・・「え?!」という表情が、リアルに深刻っぽい。

そして、今年の私の壮大なる企画、物々交換遊び「WARASHIBE2010」のために、何か交換品をお持ち頂けたなら、とても嬉し。
(どんな物と交換予定かは、随時、当ブログをチェックのこと。ま、なんとなく。笑)
どちらさまも、こぞってご参加を。ウェルカム!

お待ちしております。
かしこ。

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PHOTO EXHIBITION by MAKI SAEGUSA   三枝真紀  写真展

会期:2010年1月20日(水)〜2月19日(金) 9:00〜19:00 会期中無休 入場無料
会場:汐留メディアタワー(共同通信本社ビル) 3階 ギャラリーウオーク
東京都港区東新橋1-7-1 TEL: 03-6252-8086
■新橋駅から徒歩約7分(JR線・東京メトロ銀座線・都営大江戸線) ■汐留駅から徒歩約1分(新交通ゆりかもめ・都営大江戸線)
主催:生きてく子どもプロジェクト
協賛:T.T.T. PROJECT

2007年、南米チリで発足したプロジェクト『生きてく子ども』。
首都サンチャゴの、とある施設に暮らす少女たちを訪れ、私たちは、静かに取材を始めました。
今回の展示は、真摯に今を生きる彼女たちの、写真と言葉の記録。
伝えたいのは、悲劇のリポートではなく「生きる」を動詞することの意味。
・・・これは、少女たちから私たちへの、命のメッセージ。
"Vivir" significa esto. ー 「生きる」って、こういうこと。

http://ikitekukodomo.com 
by makisaegusa | 2010-01-14 22:46 | Exhibition/Event-展示 | Trackback | Comments(8)

2010年1月〜2月開催『生きてく子ども』写真展の案内。

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少し前に写真展とロゴを紹介した『生きてく子ども』プロジェクト
来年、年明けすぐに開催される写真展に関しては、気ままな感じだった日程を、カッチリ決めました。笑
そして、DMも完成。
まだ少し先になるけれど、随時発送予定なので、お楽しみに。
写真展に出掛ける予定だけは、今からシッカリ確保しておくこと!笑

さて、私のこの頃は、プロジェクトのHP作りに熱心。
間もなく、お披露目出来るはずなので、こちらも、もう少々お待ち下さい。
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『生きてく子ども』 -NIÑAS MADRES QUE AUN VIVEN-

PHOTO EXHIBITION by MAKI SAEGUSA   三枝真紀  写真展

会期:2010年1月20日(水)〜2月19日(金) 9:00〜19:00 会期中無休 入場無料
会場:汐留メディアタワー(共同通信本社ビル) 3階 ギャラリーウオーク
東京都港区東新橋1-7-1 TEL: 03-6252-8086
■新橋駅から徒歩約7分(JR線・東京メトロ銀座線・都営大江戸線) ■汐留駅から徒歩約1分(新交通ゆりかもめ・都営大江戸線)
主催:生きてく子どもプロジェクト
協賛:T.T.T. PROJECT

2007年、南米チリで発足したプロジェクト『生きてく子ども』。
首都サンチャゴの、とある施設に暮らす少女たちを訪れ、私たちは、静かに取材を始めました。
今回の展示は、真摯に今を生きる彼女たちの、写真と言葉の記録。
伝えたいのは、悲劇のリポートではなく「生きる」を動詞することの意味。
・・・これは、少女たちから私たちへの、命のメッセージ。
"Vivir" significa esto. ー 「生きる」って、こういうこと。

http://ikitekukodomo.com (← 微妙に未完。)

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今日のBLOG BINGOは、山手線一周ぐるり歩こう会(前半)から、1年が経過したことを記念して、一周にかかった時間「10」+「7.5」(←後半)=「17.5」時間。
よって、四捨五入して、「18」に決定!
また、歩きたいものだ。当たった人は、強制的に次回の山手線一周歩きに参加すること!笑
本日迄・・・「3列ビンゴ!」→3名。「2列ビンゴ!」→6名。「1列目ビンゴ!!」→13名。
「8列リーチ」→1名(不可解!笑)。「7列リーチ」→1名。「6列リーチ」→2名。「5列リーチ」→3名。「4列リーチ」→2名。
「3列リーチ」→3名。「2列リーチ」→9名。「1列リーチ」→12名。
※ブログビンゴに関する記事&番号のまとめチェックは、タグ(Tags)のブログビンゴよりどうぞ。
※ゴールは、5列ビンゴするまで!
by makisaegusa | 2009-11-09 00:15 | Exhibition/Event-展示 | Trackback | Comments(6)