余りある物語の奏でる音色

d0018646_22404409.jpg
宣告されようが、されまいが、私たちは、常に「余命」を生きている。

その差は、その「視点」に想いを馳せられるか、否か。
ただそれだけ。

決して取り戻せない、刻一刻の特別な価値に。



⇒これまでの「写真とことば」/⇒「生命」の項/⇒「生きる」の項



by makisaegusa | 2017-05-19 19:19 | Photo+Kotoba-写真+ことば | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://makisgs.exblog.jp/tb/24212838
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
<< COLLAGE CARD #8... アロマティック美人術:第2チャ... >>