すべての異才。

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嫉妬も、羨望も、ほどほどに。
卑下も、卑屈も、そのくらいにして。

外界からの刺激は、新しい自分を呼び覚ますキッカケと認識すること。

誰もが、それぞれに違う「才」を放ち、それぞれの「生」に違った役目を与えられているのが、この世の摂理。
比べるべくもなく、すべての異才は、異なる「光」に照らされているものだから。

「みんなちがって、みんないい」だののレベルじゃなく。
むしろ、違ってないと、ほんとに、めちゃくちゃ困る。



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by makisaegusa | 2015-05-04 00:00 | Photo+Kotoba-写真+ことば | Trackback | Comments(0)
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