MERRY FUNNY HONEY!!:ベルガモットの「みつろうキャンドル」。

キャンドルは、好きだけど、石油系のは、匂いが嫌い。

そんな私に、友だちが、ごっそりと良質の「ミツロウ(蜜蝋)」をくれたので、
ずっと、挑戦したいと思っていた、「みつろうキャンドル」を作ってみることにした。
d0018646_1455080.jpg
作り方は、すごくカンタン!
あっという間に、やさしい香りのキャンドルが、完成した。
キャンドルに混ぜた、柑橘系の「ベルガモット」精油のさわやかで、フレッシュな香りが、心地良い。

湯煎にかけた材料(ミツロウ+ホホバオイル)を流し込む容器も、通常ならば、グラスや耐熱の素材であるべきところ、
私は、お気に入りのベーキングパウダーの空き缶を、チョイス。
部分的に紙なので、燃えないかは、確証なし!
でも、それが、キャンドル缶になったイメージを、どうしても実現したくて、こうなった。
全焼してしまった場合、それはそれで、学習することにして、、、ヴィジュアルに関しては、大満足の出来映え!(笑)
むしろ、スリリングなとこも魅力的と、言えなくもない。
こりゃあ、イイ。バンザーイ。

安全面の欠陥を、伝え忘れぬようにして、友だちに贈るとしよう。
最後まで、無事に燃え尽きてくれることを、祈りつつ・・・。



⇒「アロマテラピー」作品いろいろ
by makisaegusa | 2012-12-22 23:35 | Cosmetic Lab-アロマ&コスメ | Trackback | Comments(5)
トラックバックURL : http://makisgs.exblog.jp/tb/17493571
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by enzo_morinari at 2012-12-24 02:25
Have a nice Xmas!
R U still down GUN 4?
Commented by Tadayuki Takei at 2012-12-24 12:25 x
アメリカのケベック州に行った時によく目に留まった記憶があります。
ベルガモットは、蜜蜂が寄って来る事も、その時に知り得ました。リゾート地ではポプリに多用されて癒されるます。
センスの良い空き缶を用いたところが、good!
最後まで何も起こらない事を、、、、私も聖夜に祈ります。 苦笑
Commented by makisaegusa at 2012-12-24 16:14
>enzo_morinari

Si si, ナルホド、GUN 4!!!
アリガトウ御座い〼。
Commented by makisaegusa at 2012-12-24 16:21
> Tadayuki Takei

読んで、読み返して、読んで、もっかい読み返したときに、気付きました。
ケベックは、カナダだーーーーーーー!!!と。笑
そういえば、弟が、南米に住んでたので、よく私も南米に行ってたんだけど、
帰りに、ナイアガラの滝に、ちょっと寄ったことがありました。
あれって、何州だったんだろうかー、、、あ、オンタリオだ!

近所で、ボヤ騒ぎがあれば、ああ、私のあげたキャンドルかあと、納得することにします。
静かな夜であることを、、、ありがとう。笑
Commented at 2013-09-21 00:07
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
<< 采配。 2012年"最遅より... >>