星の雫。

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生命体としての地球の躍動と、自然現象の猛威の前で。
余りにも、自らの脆弱を知り、ただただ、ひれ伏すしかない日々に。
殊更に。
私は、こんなにも、あらゆる「時」の一滴一滴が、とても、愛おしいと思う。

惑星を構成する、ひとつの細胞として。


⇒これまでの「写真とことば
by makisaegusa | 2011-09-19 23:28 | Photo+Kotoba-写真+ことば | Trackback | Comments(0)
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